信金中央金庫(8421)・施策達成
特定普通出資による2,000億円の第三者割当増資
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2024。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規上場・増資等による一般的な資本調達124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風131社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「2024年3月29日付で特定普通出資による総額2,000億円の増資(1口当たりの発行価額10万円、発行口数200万口)を行いました。」
前回まで決議・予定とされていた2,000億円の特定普通出資による増資について、2024年3月29日に払込み・実施されたことが記載された。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年10月27日開催の理事会において、2024年3月29日を払込日として、2,000億円の特定普通出資による資本調達を行うことを決議しました(1口当たりの発行価額は10万円、発行口数は200万口であります。)。」
特定普通出資による2,000億円の資本調達について、理事会決議が行われ、2024年3月29日の払込予定、発行価額10万円・発行口数200万口が具体化された。目的は総資産の拡大および金融規制等への対応に向けた財務基盤の充実・強化とされている。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年9月30日付で特定普通出資による総額2,000億円の増資(1口当たり発行価額10万円、発行口数200万口)を行いました。」
平成27年9月30日に実施済みの特定普通出資による増資。純資産の部は前年度末比1,992億円増加した。