信金中央金庫(8421)・方針再掲
コンプライアンスを最重要課題の一つとする法令等遵守体制
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化350社が書いているテーマ・逆風2社・追い風349社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの351件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「コンプライアンスを経営の最重要課題の一つとして位置づけ、コンプライアンス統括部門を定めるとともに、全部店にコンプライアンス責任者、担当者および副担当者を配置するなど、強固な法令等遵守体制の構築にもつとめております。」
コンプライアンスを最重要課題とし、統括部門および全部店の責任者等を置く体制が再掲された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、本中金は、法令等遵守(コンプライアンス)の徹底、企業統治(コーポレート・ガバナンス)の強化、社会貢献の実践等につとめ」
コンプライアンス、ガバナンス、社会貢献を重視する方針が再掲された。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、2021年度はコンプライアンス・リスクにかかる管理体制を明確にするため、「コンプライアンス・リスクの管理方針」を新たに策定しております。」
従来のコンプライアンス体制に加え、2021年度にコンプライアンス・リスクの管理方針を新たに策定したことが記載された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「法令等遵守(コンプライアンス)の徹底、企業統治(コーポレート・ガバナンス)の強化、社会貢献の実践等につとめ」
コンプライアンスを重視する方針と、法令等遵守体制の整備が再掲された。 - FY2019前進有価証券報告書
「SDGsへの対応やマネー・ローンダリング対策およびテロ資金供与対策への対応等、社会的要請を踏まえて信金中金倫理綱領を改正し、計画的に態勢整備を進めております。」
従来のコンプライアンス体制に加え、SDGs、マネー・ローンダリング、テロ資金供与対策を踏まえた倫理綱領の改正と計画的な態勢整備が記載された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、コンプライアンスを経営の最重要課題の一つとして位置づけ、コンプライアンス統括部門を定めるとともに、全部店にコンプライアンス責任者、担当者および副担当者を配置するなど、強固な法令等遵守体制の構築にもつとめております。」
コンプライアンスを最重要課題とし、統括部門および全部店の責任者・担当者を置く体制が再掲された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンスを経営の最重要課題の一つとして位置づけ」
コンプライアンスを最重要課題とする方針と、責任者・担当者・研修・ホットライン等の体制が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンスを経営の最重要課題の一つとして位置づけ」
統括部門、全部店の責任者・担当者、コンプライアンス・プログラム、マニュアル、ホットライン等を整備。