信金中央金庫(8421)・リスク再掲
外国証券の為替リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建資産の為替予約ヘッジ6社が書いているテーマ・逆風5社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「本中金では、金融資産・負債の市場リスクに対し、ALM管理によりリスク・ヘッジを行っております。」
外貨建資産等の為替リスクに対するALM、通貨スワップ等によるヘッジ対応が再掲された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「本中金では、金融資産・負債の市場リスクに対し、ALM管理によりリスク・ヘッジを行っております。」
外貨建資産等の為替リスクに対するALM・通貨スワップ等によるヘッジ対応が再掲された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「外貨建資産・負債から生じる為替変動リスクに対するヘッジ会計の方法は」
外国証券等の為替エクスポージャーと通貨スワップ等によるヘッジ対応が再掲された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「為替エクスポージャーを有する有価証券を保有しております。これらのエクスポージャーに対し、必要に応じて、為替リスクを回避するためにヘッジを行っております。」
外国証券の為替エクスポージャーとヘッジによる対応が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「外貨建資産と外貨調達にかかる為替リスクが相殺されない場合または為替ヘッジを行っていない場合には、本中金グループの経営成績および財務状態に影響を与える可能性があります。」
外貨調達による外-外運用や為替ヘッジによるリスク相殺を説明。