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信金中央金庫(8421)・事実連結経常利益減益・純利益増益直近の決算説明資料(2026-07-29)では「その他」

経常利益増加の一方、法人税等増加により親会社株主帰属四半期純利益が減少

FY2018-Q1に初出。34回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-09-16。

34記載
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4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – 2026-05-202017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-16その他finance.yahoo.co.jp

    「経常利益は前年同期比27.4%増の185億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比25.8%増の135億円と、増収増益を達成しています。」

    前回までの年度実績に対し、2027年3月期第1四半期では経常利益と四半期純利益がともに前年同期比増益となった。
  2. FY2026連結経常利益減益・純利益増益有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は、前年度比24億円、4.1%減益の561億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同5億円、1.3%増益の430億円となりました。」

    連結経常利益は前年度比減益となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増益となった。前年度までの両利益増益から動きが変化した。
  3. FY2026-H1連結経常利益・中間純利益とも増益継続有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同8億円、2.9%増益の302億円、親会社株主に帰属する中間純利益は同6億円、3.2%増益の218億円となりました。」

    前年同期の経常利益294億円、親会社株主に帰属する中間純利益211億円から、当中間期は経常利益302億円、中間純利益218億円へともに増益となった。有価証券利息配当金の増加による収益増加の一方、預金利息の増加による資金調達費用の増加も記載されている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同63億円、27.5%増益の294億円、親会社株主に帰属する中間純利益は同43億円、25.8%増益の211億円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益がともに前年同期比増益となる利益動向が継続した。
  5. FY2024通期増益への転換有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は、前年度比82億円、22.7%増益の442億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同59億円、22.5%増益の321億円となりました。」

    前年度の経常利益・親会社株主帰属当期純利益のともに減益から、2024年3月期は経常利益と当期純利益がともに増益へ転じた。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「経常収益は、前年同期比474億円、18.2%増収の3,072億円となりました。これは、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したこと等によるものであります。 一方、経常費用は、同550億円、24.8%増加の2,765億円となりました。これは、外貨調達金利の上昇に伴う債券貸借取引支払利息の増加により資金調達費用が増加したこと等によるものであります。 これらの結果、経常利益は同75億円、19.8%減益の306億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同52億円、18.9%減益の225億円となりました。」

    有価証券利息配当金の増加により経常収益は増収となった一方、外貨調達金利の上昇による資金調達費用の増加等により経常費用がより大きく増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がともに減益となる動きが継続した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「経常収益は、前年同期比343億円、22.1%増収の1,892億円となりました。これは、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したこと等によるものであります。 一方、経常費用は、同466億円、39.0%増加の1,661億円となりました。これは、外貨調達金利の上昇に伴う債券貸借取引支払利息の増加により資金調達費用が増加したこと等によるものであります。 これらの結果、経常利益は同123億円、34.8%減益の230億円、親会社株主に帰属する中間純利益は同91億円、35.2%減益の168億円となりました。」

    有価証券利息配当金の増加により経常収益は増収となった一方、外貨調達金利上昇による資金調達費用の増加などで経常費用がより大きく増加し、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益がともに減益となる動きが継続した。
  8. FY2024-Q1収益増収・費用増加による減益有価証券報告書

    「経常収益は、前年同期比74億円、8.3%増収の962億円となりました。これは、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したこと等によるものであります。一方、経常費用は、同165億円、24.5%増加の839億円となりました。これは、外貨調達金利の上昇に伴う債券貸借取引支払利息の増加により資金調達費用が増加したこと等によるものであります。これらの結果、経常利益は同91億円、42.6%減益の122億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同66億円、42.1%減益の90億円となりました。」

    前年同期比では経常収益が増収となった一方、外貨調達金利の上昇等により経常費用がより大きく増加し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益はともに減益となった。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は、前年度比121億円、25.2%減益の360億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同97億円、27.0%減益の262億円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益がともに減益となる利益動向が通期でも継続した。
  10. FY2023-Q3連結経常利益・純利益とも減益有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同34億円、8.2%減益の382億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同31億円、10.2%減益の278億円となりました。」

    前年同期は経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がともに増益であったが、当第3四半期連結累計期間は経常利益382億円、親会社株主に帰属する四半期純利益278億円となり、ともに減益へ変化した。
  11. FY2023-Q2経常利益増益・中間純利益横ばい有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同8億円、2.5%増益の353億円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比ほぼ横ばいの259億円となりました。」

    前年同期の両利益増益から変化し、経常利益は2.5%増益となった一方、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比ほぼ横ばいとなった。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同17億円、9.0%増益の214億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2億円、1.8%増益の156億円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がともに前年同期比増益となる動きが継続した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同46億円、12.4%増益の417億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同43億円、16.2%増益の310億円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がともに前年同期比増益となる動きが継続した。経常利益は417億円、四半期純利益は310億円となった。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同35億円、11.6%増益の344億円、親会社株主に帰属する中間純利益は同35億円、15.6%増益の259億円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益がともに前年同期比増益となる動きが継続した。経常利益は344億円、中間純利益は259億円となった。
  15. FY2022-Q1連結経常利益・純利益とも増益有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同15億円、8.4%増益の196億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同21億円、16.1%増益の153億円となりました。」

    前年度の通期減益および直前四半期の減益傾向から変化し、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がともに前年同期比増益となった。
  16. FY2021通期減益有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は、前年度比131億円、23.2%減益の435億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、同85億円、21.3%減益の316億円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益がともに前年度比で減益となり、通期の減益率はそれぞれ23.2%、21.3%となった。
  17. FY2021-Q3減益幅拡大有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同98億円、21.0%減益の370億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同71億円、21.2%減益の267億円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がともに前年同期比減益となる傾向は継続した。減益率はそれぞれ21.0%、21.2%となり、前四半期の3.1%、3.9%減益から減益幅が拡大した。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同78億円、20.2%減益の309億円、親会社株主に帰属する中間純利益は同56億円、20.0%減益の224億円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益がともに前年同期比減益となる利益動向が継続した。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同36億円、16.6%減益の181億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同27億円、17.0%減益の132億円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がともに前年同期比減益となる利益動向が継続した。
  20. FY2020連結経常利益・純利益とも減益有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は、前年度比67億円、10.6%減益の567億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度比45億円、10.1%減益の402億円となりました。」

    前年度の経常利益増益・純利益ほぼ横ばいから、経常利益と親会社株主帰属当期純利益がともに減益へ変化した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比ほぼ横ばいとなり、それぞれ469億円、339億円となりました。」

    経常利益469億円、親会社株主に帰属する四半期純利益339億円となり、前年同期比で両利益がほぼ横ばいとなる動きが再掲された。
  22. FY2020-Q2連結経常利益・純利益とも減益有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同12億円、3.1%減益の387億円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は同11億円、3.9%減益の281億円となりました。」

    前四半期の経常利益・親会社株主帰属四半期純利益とも増益という動きから、当四半期は経常利益と親会社株主帰属中間純利益がともに前年同期比減益となった。
  23. FY2020-Q1連結経常利益・純利益とも増益有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同17億円、8.8%増益の217億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同13億円、9.0%増益の159億円となりました。」

    経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益がともに前年同期比増益となり、前年度の経常利益増益・純利益ほぼ横ばいという動きから変化した。
  24. FY2019連結経常利益増益・純利益横ばい有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は、前年度比26億円、4.2%増益の634億円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度比ほぼ横ばいの447億円となりました。」

    連結経常利益は前年度比4.2%増益となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は447億円でほぼ横ばいとなった。
  25. FY2019-Q3連結経常利益増益・純利益横ばい有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同5億円、1.2%増益の467億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比ほぼ横ばいの341億円となりました。」

    経常利益は前年同期比1.2%増益となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益はほぼ横ばいとなった。前四半期までの経常利益・純利益とも増益という動きから変化した。
  26. FY2019-Q2連結業績の増益有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同28億円、7.8%増益の399億円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は同11億円、4.2%増益の292億円となりました。」

    前四半期までの経常利益増加・純利益減少または横ばいという動きから、当四半期は経常利益と親会社株主帰属中間純利益がともに増益となった。単体では経常利益375億円、中間純利益279億円と減益であり、前年同期の信託銀行事業譲渡・合併に伴う配当計上の影響剥落が説明された。
  27. FY2019-Q1収益増加も利益横ばい有価証券報告書

    「経常収益は、前年同期比154億円、19.9%増収の928億円となりました。これは、投資信託の分配金および解約益の増加等により資金運用収益が増加したことおよび国債等債券売却益を中心にその他業務収益が増加したこと等によるものです。一方、経常費用は、同154億円、27.0%増加の728億円となりました。これは、アセットスワップ付債券の売却にかかる金融派生商品費用およびポートフォリオのリバランスに伴う費用を中心にその他業務費用が増加したこと等によるものです。これらの結果、経常利益は前年同期比横ばいの200億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比ほぼ横ばいの146億円となりました。」

    経常収益・経常費用はいずれも増加したが、経常利益は200億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は146億円と、前年同期比でおおむね横ばいとなった。従来の「経常利益増加・純利益減少」という動きから変化した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同20億円増益の461億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同33億円減益の342億円となりました。」

    前年同期比で経常利益が増加する一方、親会社株主に帰属する四半期純利益が減少する利益動向が再掲された。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、経常利益は同31億円増益の370億円、親会社株主に帰属する中間純利益は同22億円減益の280億円となりました。」

    経常利益が前年同期比で増加する一方、親会社株主に帰属する中間純利益が減少する利益動向が再掲された。
  30. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「経常利益は同4億円増加し200億円となりましたが、法人税等合計が同55億円増加したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は同49億円減益の143億円となりました。」

    前年同期比で経常利益は19,588百万円から20,067百万円へ増加した一方、法人税等合計の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は19,301百万円から14,317百万円へ減少した。
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