信金中央金庫(8421)・リスク再掲
個人情報漏洩と顧客信頼失墜のリスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1033社が書いているテーマ・逆風1045社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「個人情報保護宣言を策定するなど情報管理態勢を整備・運営しております。」
個人情報漏洩と顧客・市場からの信頼失墜リスク、情報管理態勢が再掲された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「個人情報保護宣言を策定するなど情報管理態勢を整備・運営しております。」
個人情報漏洩と顧客・市場からの信頼失墜リスク、情報管理態勢が再掲された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「個人情報保護宣言を策定するなど情報管理態勢を整備・運営しております。」
個人情報漏洩と顧客・市場からの信頼失墜リスク、情報管理態勢が再掲された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「外部者による不正なアクセス、役職員の人為的ミスまたは事故などにより、顧客情報が漏洩し、その情報が悪用された場合」
個人情報漏洩と顧客・市場からの信頼失墜リスク、情報管理態勢が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「外部者による不正なアクセス、役職員の人為的ミスまたは事故などにより、顧客情報が漏洩し、その情報が悪用された場合」
個人情報保護宣言、情報管理態勢、外部不正アクセス対策等を整備している。