信金中央金庫(8421)・施策再掲
信用金庫理事長・会長を含む非常勤理事による監督・牽制
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの512件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「全国各地区から選出された信用金庫の役員18名を非常勤理事として選任しており、非常勤理事が経営に対する適正なチェック機能を果たすことにより、業務執行に対する客観性および透明性の高い監督・牽制機能を確保しているものと考えております。」
信用金庫役員を含む非常勤理事18名による監督・牽制機能が再掲された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「全国各地区から選出された信用金庫の役員18名を非常勤理事として選任しており、非常勤理事が経営に対する適正なチェック機能を果たすことにより、業務執行に対する客観性および透明性の高い監督・牽制機能を確保しているものと考えております。」
信用金庫役員を含む非常勤理事による監督・牽制機能が再掲された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「全国各地区から選出された信用金庫の役員18名を非常勤理事として選任しており、非常勤理事が経営に対する適正なチェック機能を果たすことにより、業務執行に対する客観性および透明性の高い監督・牽制機能を確保しているものと考えております。」
信用金庫の理事長・会長等を含む非常勤理事による監督・牽制機能が再掲された。 - FY2019-Q3非常勤理事の異動有価証券報告書
「理事(非) 河村 正雄 ... 平成30年 9月26日 ... 理事(非) 樋野 征治 平成30年7月3日 (注)逝去により退任いたしました。 男性36名 女性-名」
当四半期累計期間に非常勤理事1名が新任となり、別の非常勤理事1名が逝去により退任した。異動後の役員は男性36名、女性0名と記載された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「全国各地区から選出された信用金庫の理事長・会長18名を非常勤理事として選任しており、会社法で定める社外取締役にあたる理事の選任はありません。」
信用金庫の理事長・会長を含む非常勤理事による監督・牽制機能が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「全国各地区から選出された信用金庫の理事長・会長18名を非常勤理事として選任しており、会社法で定める社外取締役にあたる理事の選任はありません。」
非常勤理事による客観性・透明性の高い監督・牽制機能を説明。