山口フィナンシャルグループ(8418)・施策前進
パブリッククラウドを活用した統合データベース
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パブリッククラウド統合データ基盤による地域企業DX支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2023年7月には、当社および子会社である株式会社データ・キュービックは、経済産業省が定めるDX(デジタルトランスフォーメーション)認定制度に基づく「DX認定事業者」に認定されました。」
統合データベース等を活用した地域企業DX支援の取組みについて、当社及びデータ・キュービックがDX認定事業者に認定された。 - FY2020初出有価証券報告書
「2019年12月には、地域企業のデジタルトランスフォーメーションによる活性化を支援するため、パブリッククラウドを活用した「統合データベース」を構築し」
パブリッククラウド上にグループ内データを集約する統合データベースを構築し、地域企業のDX支援に用いる取組みを開始している。