山口フィナンシャルグループ(8418)・方針再掲
「健全なる積極進取」に基づく持続的成長
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「今後も、地域の皆さまに最高のサービス・付加価値を提供できるように努め、地域経済の発展を通じて、企業価値の増大を図ってまいります。」
地域経済の発展を通じた企業価値向上と、地域へのサービス・付加価値提供という経営姿勢を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も、地域の皆さまに最高のサービスを提供できるように努め、地域経済の発展を通じて、企業価値の増大を図ってまいります。」
地域への最高のサービス提供と地域経済の発展を通じた企業価値向上という経営姿勢を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後も、地域の皆さまに最高のサービスを提供できるように努め、地域経済の発展を通じて、企業価値の増大を図ってまいります。」
地域経済とともに成長し、企業価値を高めるという経営姿勢を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、経営方針として掲げている「健全なる積極進取」の精神に基づき、経営の透明・公正かつ迅速・果断な意思決定により、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図っていく」
透明・公正・迅速・果断な意思決定を持続的成長と企業価値向上の前提としている。