山口フィナンシャルグループ(8418)・目標削除
金利競争からの脱却
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金利競争からソリューション型収益への転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「2022年度よりスタートした中期経営計画「YMFG中期経営計画2022」の実践において、「事業ポートフォリオ経営」及び「戦略的資本活用」を持続的な成長に向けたドライバーとすることで、持続性のある収益構造への転換を図り」
「金利競争からの脱却」という旧計画の表現は記載されず、新計画では事業ポートフォリオ経営と戦略的資本活用による収益構造転換として整理されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成28年度よりスタートした中期経営計画「YMFG中期経営計画2016」のもと、「金利競争からの脱却」(事業性評価を徹底する体制の整備と潜在的な経営課題に対するソリューションの提供)と「プロダクト・アウトからの脱却」(「お客さまは何を求めているか」という視点に基づくアプローチへの転換)を基本目標に掲げ」
事業性評価の徹底と潜在的経営課題へのソリューション提供によって、金利競争から脱却する目標を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「事業性評価に基づいた的確なソリューションの提供による「金利競争からの脱却」に向けた取り組みを推進し」
事業性評価に基づくソリューション提供によって金利競争から脱却する目標を、計画の具体的取組みとして再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「事業性評価に基づいた的確なソリューションの提供による「金利競争からの脱却」」
事業性評価に基づくソリューション提供を通じた収益モデルの転換を目標としている。