お客さま情報の漏洩・管理リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。70社中13社が悪化側に。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当行は、個人情報の利用目的の公表又は通知、個人データの安全管理、本人からの保有個人データの開示請求、個人情報の苦情処理等の対応を行うなど、お客さま情報の管理体制を構築しておりますが、将来において、お客さま情報の漏洩等、法令に反した場合は、主務大臣からの勧告及び命令、罰則規定の適用を受けるほか、当行への損害賠償請求や信用の低下等により、経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報の安全管理体制と漏洩時の法的・信用リスクを継続して開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当行は、個人情報の利用目的の公表又は通知、個人データの安全管理、本人からの保有個人データの開示請求、個人情報の苦情処理等の対応を行うなど、お客さま情報の管理体制を構築しておりますが、将来において、お客さま情報の漏洩等、法令に反した場合は、主務大臣からの勧告及び命令、罰則規定の適用を受けるほか、当行への損害賠償請求や信用の低下等により、経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報の安全管理・開示請求・苦情処理等の体制と、漏洩時の法的・信用リスクを継続して開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当行は、個人情報の利用目的の公表又は通知、個人データの安全管理、本人からの保有個人データの開示請求、個人情報の苦情処理等の対応を行うなど、お客さま情報の管理体制を構築しておりますが、将来において、お客さま情報の漏洩等、法令に反した場合は、主務大臣からの勧告及び命令、罰則規定の適用を受けるほか、当行への損害賠償請求や信用の低下等により、経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報の安全管理・開示請求・苦情処理等の管理体制と、漏洩時の法的・信用リスクを継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「個人情報の利用目的の公表又は通知、個人データの安全管理、本人からの保有個人データの開示請求、個人情報の苦情処理等の対応を行うなど、お客さま情報の管理体制を構築しておりますが」
顧客情報の安全管理・開示請求・苦情処理等の管理体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「個人情報の利用目的の公表又は通知、個人データの安全管理、本人からの保有個人データの開示請求、個人情報の苦情処理等の対応を行うなど、お客さま情報の管理体制を構築しておりますが」
顧客情報の安全管理・開示請求・苦情処理等の管理体制と、漏洩時の信用・法的リスクを継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当行は、個人情報保護法に定められる個人情報取扱事業者として、当該法令に基づき個人情報の利用目的の公表又は通知、個人データの安全管理、本人からの保有個人データの開示請求、個人情報の苦情処理等の対応を行うなど、お客さま情報の管理体制を構築しておりますが」
顧客情報の安全管理・開示請求・苦情処理等の管理体制と、漏洩時の信用・法的リスクを継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来において、お客さま情報の漏洩等、法令に反した場合は、主務大臣からの勧告及び命令、罰則規定の適用を受けるほか、当行への損害賠償請求や信用の低下等により、経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
個人情報を含む顧客情報の安全管理、開示請求、苦情処理等の体制を構築している。