高知銀行(8416)・方針再掲
社外取締役・社外監査役による客観的監視
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当行は、3名の社外取締役と2名の社外監査役を選任しております。」
社外取締役3名及び社外監査役2名による客観的・中立的な監視体制を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当行は、3名の社外取締役と2名の社外監査役を選任しております。」
社外取締役3名及び社外監査役2名による客観的・中立的な監視体制を再確認している。 - FY2022社外監査役数の変更有価証券報告書
「当行は、3名の社外取締役と2名の社外監査役を選任しております。」
社外取締役3名は維持された一方、社外監査役は2名と記載され、従来開示の3名から構成が変わっている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当行は、3名の社外取締役と3名の社外監査役を選任しております。」
社外取締役3名、社外監査役3名による客観的・中立的な監視体制を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当行は、3名の社外取締役と3名の社外監査役を選任しております。」
社外取締役が従来の2名から3名に増加し、社外役員による客観的・中立的な監視体制が拡充された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当行は、2名の社外取締役と3名の社外監査役を選任しております。」
社外取締役2名、社外監査役3名による客観的・中立的な監視体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当行は、2名の社外取締役と3名の社外監査役を選任しております。」
社外取締役2名、社外監査役3名を独立役員として選任し、客観性・中立性を確保する体制を示している。