高知銀行(8416)・施策達成
単元株式数の変更と株式併合による投資単位の適正化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更494社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの497件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年10月1日付で普通株式及び第1種優先株式の単元株式数を、いずれも1,000株から100株に変更するとともに、10株につき1株の割合で株式併合を実施いたしました。」
単元株式数の1,000株から100株への変更及び10株を1株とする株式併合が実施され、発行済株式数も減少した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行は、東京証券取引所に上場する企業としてこの趣旨を尊重し、当行株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更するとともに、単元株式数の変更後においても全国証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として、普通株式について10株を1株に併合する株式併合を行うことといたしました。」
平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式・第1種優先株式の単元株式数を1,000株から100株へ変更し、10株を1株に併合する計画を株主総会等で承認している。