安定的な経営基盤を前提とした弾力的な配当
FY2016に初出。27回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「配当につきましては、フローの利益とストックの内部留保に応じ、弾力的に配分する方針としております。」
安定的な経営基盤と健全な財務体質を前提に、利益と内部留保に応じて配当する方針を継続している。 - 2026-05-28再掲株主総会
「当行は、安定的な経営基盤の確保と健全な財務体質への強化を図るとともに、フローの利益とストックの内部留保に応じ、弾力的に配当金をお支払いする方針としております。」
安定的な経営基盤と内部留保を前提に弾力的に配当する方針を再確認し、普通株式の期末配当15円および第2種優先株式の期末配当87円50銭を提案している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当行は、地域金融機関として公共的、社会的使命を果たすため、安定的な経営基盤の確保と健全な財務体質への強化を図るとともに、配当につきましては、フローの利益とストックの内部留保に応じ、弾力的に配分する方針としております。」
安定的な経営基盤と健全な財務体質を前提に、利益と内部留保に応じて弾力的に配当する方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2024年11月12日開催の取締役会において、第145期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 10円00銭 (第2種優先株式) 中間配当金額 59百万円 1株当たりの中間配当金 87円50銭」
普通株式及び第2種優先株式について中間配当を決議し、従来の配当運用を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当行は、地域金融機関として公共的、社会的使命を果たすため、安定的な経営基盤の確保と健全な財務体質への強化を図るとともに、配当につきましては、フローの利益とストックの内部留保に応じ、弾力的に配分する方針としております。」
安定的な経営基盤と健全な財務体質を前提に、利益と内部留保に応じて弾力的に配当する方針を継続している。第2種優先株式には中間・期末とも1株87円50銭を配当した。 - FY2024-Q2第2種優先株式への中間配当開始有価証券報告書
「(普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 10円00銭 (第2種優先株式) 中間配当金額 59百万円 1株当たりの中間配当金 87円50銭」
普通株式に加え、第2種優先株式について初めて中間配当を決議し、総額59百万円、1株当たり87円50銭を利益剰余金から支払うこととした。 - FY2024-Q1第2種優先株式への配当開始有価証券報告書
「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 152 15.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金 第1種優先株式 113 15.12 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金 第2種優先株式 5 8.00 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」
従来の普通株式・第1種優先株式に加え、第2種優先株式についても総額5百万円、1株当たり8円の配当を利益剰余金から実施した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月9日開催の取締役会において、第143期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 10円00銭 (第1種優先株式) 中間配当金額 75百万円 1株当たりの中間配当金 10円08銭」
普通株式及び第1種優先株式について中間配当を実施しており、利益と内部留保に応じて弾力的に配分する従来方針の運用を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月9日開催の取締役会において、第143期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 10円00銭 (第1種優先株式) 中間配当金額 75百万円 1株当たりの中間配当金 10円08銭」
普通株式及び第1種優先株式について中間配当を決議しており、利益と内部留保に応じて弾力的に配分する従来方針の運用を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当行は、地域金融機関として公共的、社会的使命を果たすため、安定的な経営基盤の確保と健全な財務体質への強化を図るとともに、配当につきましては、フローの利益とストックの内部留保に応じ、弾力的に配分する方針としております。」
安定的な経営基盤と健全な財務体質を前提に、利益と内部留保に応じて弾力的に配当する方針を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月10日開催の取締役会において、第142期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 10円00銭 (第1種優先株式) 中間配当金額 75百万円 1株当たりの中間配当金 10円4銭8厘」
普通株式及び第1種優先株式について中間配当を実施しており、利益と内部留保に応じて弾力的に配分する従来方針の運用を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月10日開催の取締役会において、第142期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 10円00銭 (第1種優先株式) 中間配当金額 75百万円 1株当たりの中間配当金 10円4銭8厘」
普通株式及び第1種優先株式について中間配当を決議しており、利益と内部留保に応じて弾力的に配分する従来方針の運用を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月25日 定時株主総会 普通株式 152 15.00 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金 第1種優先株式 112 14.952 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」
普通株式及び第1種優先株式について利益剰余金を原資とする期末配当を実施しており、利益と内部留保に応じて弾力的に配分する方針の運用を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、第141期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 10円00銭 (第1種優先株式) 中間配当金額 74百万円 1株当たりの中間配当金 9円96銭8厘」
普通株式及び第1種優先株式について中間配当を実施しており、利益と内部留保に応じて弾力的に配分する従来方針の運用を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、第141期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 10円00銭 (第1種優先株式) 中間配当金額 74百万円 1株当たりの中間配当金 9円96銭8厘」
普通株式及び第1種優先株式について中間配当を決議しており、利益と内部留保に応じて弾力的に配分する方針の運用を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 152 15.00 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金 第1種優先株式 111 14.832 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」
普通株式及び第1種優先株式について、利益剰余金を原資とする期末配当を実施した。従来の利益と内部留保に応じて弾力的に配分する方針の運用を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「配当につきましては、フローの利益とストックの内部留保に応じ、弾力的に配分する方針としております。」
安定的な経営基盤と健全な財務体質を前提に、利益と内部留保に応じて弾力的に配当する方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月8日開催の取締役会において、第140期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 10円00銭 (第1種優先株式) 中間配当金額 74百万円 1株当たりの中間配当金 9円88銭8厘」
普通株式及び第1種優先株式について中間配当を決議しており、利益と内部留保に応じて弾力的に配分する従来方針の運用を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年11月8日開催の取締役会において、第140期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 10円00銭 (第1種優先株式) 中間配当金額 74百万円 1株当たりの中間配当金 9円88銭8厘」
普通株式及び第1種優先株式について中間配当を決議しており、利益と内部留保に応じて弾力的に配分する従来方針の運用を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 152 15.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金 第1種優先株式 111 14.832 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」
普通株式及び第1種優先株式について利益剰余金を原資とする期末配当を実施しており、利益と内部留保に応じて弾力的に配分する従来方針の運用を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月9日開催の取締役会において、第139期の中間配当につき次のとおり決議しました。 (普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 10円00銭 (第1種優先株式) 中間配当金額 74百万円 1株当たりの中間配当金 9円88銭8厘」
普通株式及び第1種優先株式について中間配当を決議しており、利益と内部留保に応じて弾力的に配当する従来方針の運用を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 152 15.00 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金 第1種優先株式 110 14.736 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」
普通株式及び第1種優先株式について、利益剰余金を原資とする期末配当を実施した。普通株式の1株当たり配当額は、株式併合後の金額として15円と記載されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「配当につきましては、フローの利益とストックの内部留保に応じ、弾力的に配分する方針としております。」
安定的な経営基盤と健全な財務体質を前提に、利益と内部留保に応じて配当する方針を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「(普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 1円00銭 (第1種優先株式) 中間配当金額 73百万円 1株当たりの中間配当金 98銭2厘4毛」
普通株式及び第1種優先株式について中間配当を決議しており、従来の配当運用を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「安定的な経営基盤の確保と健全な財務体質への強化を図るとともに、配当につきましては、フローの利益とストックの内部留保に応じ、弾力的に配分する方針としております。」
安定的な財務基盤を前提に、利益と内部留保に応じて弾力的に配当する方針を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「(普通株式) 中間配当金額 101百万円 1株当たりの中間配当金 1円00銭 (第1種優先株式) 中間配当金額 77百万円 1株当たりの中間配当金 1円2銭7厘2毛」
普通株式及び第1種優先株式について中間配当を決議しており、利益と内部留保に応じて配当を行う従来方針の具体的な運用が確認できる。 - FY2016初出有価証券報告書
「配当につきましては、フローの利益とストックの内部留保に応じ、弾力的に配分する方針としております。」
健全な財務体質の強化と両立させながら、利益と内部留保に応じて配当を決める方針。