コンピュータシステム障害・情報漏洩リスク
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。107社中32社が悪化側に。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当行は、コンピュータシステムの安全稼動に万全を期すとともに、外部からの不正アクセスや情報漏洩の防止等セキュリティ対策を講じておりますが、当行及び外部のコンピュータシステムに障害が発生した場合は、業務に制限が加わる可能性や当行の経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
システム安全稼働、不正アクセス・情報漏洩対策及びシステム障害リスクを継続して開示している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムの安全稼動に万全を期すとともに、外部からの不正アクセスや情報漏洩の防止等セキュリティ対策を講じておりますが、当行及び外部のコンピュータシステムに障害が発生した場合は、業務に制限が加わる可能性や当行の経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
システム安全稼働、不正アクセス・情報漏洩対策及びシステム障害リスクを継続して開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムの安全稼動に万全を期すとともに、外部からの不正アクセスや情報漏洩の防止等セキュリティ対策を講じておりますが、当行及び外部のコンピュータシステムに障害が発生した場合は、業務に制限が加わる可能性や当行の経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
システム安全稼働、不正アクセス・情報漏洩対策を講じつつ、システム障害リスクを継続して認識している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムの安全稼動に万全を期すとともに、外部からの不正アクセスや情報漏洩の防止等セキュリティ対策を講じておりますが、当行及び外部のコンピュータシステムに障害が発生した場合は、業務に制限が加わる可能性や当行の経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
システム安全稼働、不正アクセス・情報漏洩対策を講じつつ、システム障害リスクを継続して認識している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンピュータシステムの安全稼動に万全を期すとともに、外部からの不正アクセスや情報漏洩の防止等セキュリティ対策を講じておりますが、当行及び外部のコンピュータシステムに障害が発生した場合は、業務に制限が加わる可能性や当行の経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
システム安全稼働、不正アクセス・情報漏洩対策を講じつつ、システム障害リスクを継続して認識している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当行は、コンピュータシステムの安全稼動に万全を期すとともに、外部からの不正アクセスや情報漏洩の防止等セキュリティ対策を講じておりますが、当行及び外部のコンピュータシステムに障害が発生した場合は、業務に制限が加わる可能性や当行の経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
システム安全稼働・不正アクセス・情報漏洩対策を講じつつ、システム障害リスクを継続して認識している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当行及び外部のコンピュータシステムに障害が発生した場合は、業務に制限が加わる可能性や当行の経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。」
システムの安全稼働、不正アクセス・情報漏洩防止策を講じつつ、障害発生時の影響をリスクとしている。