高知銀行(8416)・方針保有株式構成の変化
取引関係・業務上の協力関係を維持するための株式保有
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026保有株式構成の変化有価証券報告書
「上場株式 13 3,582 非上場株式 46 946」
純投資目的以外の投資株式は、上場13銘柄・35億82百万円、非上場46銘柄・9億46百万円となった。非上場株式数は前期から1銘柄減少し、計上額は株価変動等により増加した。 - FY2025保有銘柄数・残高減少有価証券報告書
「上場株式 13 2,759 非上場株式 47 946」
純投資目的以外の投資株式は60銘柄、計上額37億5百万円となり、前期の62銘柄・41億97百万円から減少した。 - FY2024保有株式減少・純投資目的への変更有価証券報告書
「上場株式 15 3,251 非上場株式 47 946」
純投資目的以外の投資株式は62銘柄、計上額41億97百万円となり、前期の64銘柄・55億59百万円から減少した。また、三井住友トラスト・ホールディングス株式会社株式41,720株を純投資目的へ変更した。 - FY2022保有銘柄数・残高減少及び純投資目的への変更有価証券報告書
「銘柄数 (銘柄) 貸借対照表計上額の 合計額(百万円) 上場株式 17 4,704 非上場株式 47 855」
純投資目的以外の投資株式は64銘柄、計上額55億59百万円となり、前期の66銘柄・66億2百万円から減少した。また、株式会社三井住友フィナンシャルグループ株式3,400株を純投資目的へ変更した。 - FY2021保有銘柄数・残高減少及び純投資目的への変更有価証券報告書
「上場株式 19 5,747 非上場株式 47 855 」
純投資目的以外の投資株式は66銘柄、計上額66億2百万円となり、前回開示の70銘柄・73億40百万円から減少した。また、複数銘柄を純投資目的へ変更している。 - FY2020保有銘柄数・残高減少及び保有目的変更有価証券報告書
「上場株式 24 6,413 非上場株式 46 927 当行および投資先企業双方の持続的成長と中長期的な企業価値の向上を目的に、投資先企業との連携関係の維持・拡大、地域貢献や資本コスト等の経済合理性などを踏まえて保有意義を判断し、その保有意義が認められる場合を除き、保有しないことを基本方針としております。」
純投資目的以外の投資株式は合計70銘柄・計上額73億40百万円となり、前回開示の73銘柄・83億36百万円から減少した。保有意義、資本コスト等の経済合理性を踏まえて取締役会で定期検証する方針も明示している。 - FY2018保有銘柄数減少・残高増加有価証券報告書
「銘柄数 73銘柄 貸借対照表計上額の合計額 8,336百万円」
純投資目的以外の投資株式は、前回開示の74銘柄・7,077百万円から、73銘柄・8,336百万円となった。保有目的は引き続き取引関係維持または業務上の協力関係維持が中心である。 - FY2017初出有価証券報告書
「銘柄数 74銘柄 貸借対照表計上額の合計額 7,077百万円 (特定投資株式) 保有目的 取引関係維持 業務上の協力関係維持」
純投資目的以外の投資株式について、74銘柄・貸借対照表計上額70億77百万円を開示し、保有目的を取引関係維持または業務上の協力関係維持としている。