みずほフィナンシャルグループ(8411)・方針再掲
指名委員会等設置会社による監督と執行の分離
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-07-07。
8記載
11年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名委員会等設置会社による社外取締役中心の監督体制68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風72社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「監督と経営の分離を徹底し、取締役会が、執行役による職務執行等の経営の監督に最大限専念することにより、コーポレート・ガバナンスの実効性を確保する。」
指名委員会等設置会社のもとで、監督と執行を分離するガバナンスを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「監督と経営の分離を徹底し、取締役会が、執行役による職務執行等の経営の監督に最大限専念することにより、コーポレート・ガバナンスの実効性を確保する。」
指名委員会等設置会社のもとで、取締役会による監督と執行役への権限委任を基本とするガバナンスを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「監督と経営の分離を徹底し、取締役会が、執行役による職務執行等の経営の監督に最大限専念することにより、コーポレート・ガバナンスの実効性を確保する。」
迅速な意思決定、社外取締役中心の委員会、透明性・公正性を基本的な考え方として記載。