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業績予想の修正8411みずほフィナンシャルグループ銀行

2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期の連結通期の親会社株主に帰属する当期純利益予想を、940,000百万円から1,020,000百万円へ80,000百万円(8.5%)引き上げた。配当予想は変更していない。

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修正された予想

2026年3月期・通期
親会社株主に帰属する当期純利益940,000→1,020,000百万円
+8.5%
1株当たり当期純利益—→407.81円 銭
—

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修正の理由

第1四半期実績を踏まえ、2026年3月期連結業績予想を修正。具体的な要因は非開示。

特別損失の内容と金額

特別損失:2,394百万円。内訳は非開示。

前期実績2025年3月期第1四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益:289,300百万円、1株当たり四半期純利益:114.14円 銭。通期実績は非開示。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
親会社株主に帰属する当期純利益940,000百万円 → 1,020,000百万円(+8.5%)
1株当たり当期純利益非開示 → 407.81円 銭
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前期実績2025年3月期第1四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益:289,300百万円、1株当たり四半期純利益:114.14円 銭。通期実績は非開示。
修正の理由第1四半期実績を踏まえ、2026年3月期連結業績予想を修正。具体的な要因は非開示。
特別損失の内容と金額特別損失:2,394百万円。内訳は非開示。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
売上高営業利益経常利益前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第1四半期実績を踏まえ、2026年3月期連結業績予想を修正したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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