Komori
決算説明資料8411みずほフィナンシャルグループ銀行

2024年3月期中間決算短信〔米国会計基準〕(連結)

2024年3月期中間期は、総収益が3兆7,081億円、当社株主に帰属する中間純利益が3,070億円となった。前年同期の中間純損失3,789億円から黒字に転換した。

読む価値
37軽微
6項目のうち2項目からの評価です
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
685890
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2024年3月期 中間期会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
経常利益590,822百万円
純利益307,013百万円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 1株当たり当社株主に帰属する中間純利益121.06円
設備投資額
81,136百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年3月期 中間期
経常利益590,822百万円
純利益307,013百万円
主要KPI指標名 1株当たり当社株主に帰属する中間純利益 / 値 121.06円 / 前年同期比 非開示
設備投資額81,136百万円
この書類が述べていない項目(25件)
売上高営業利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績が改善した理由について、会社による文章での説明は本資料に記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年3月期中間決算短信〔米国会計基準〕(連結)|みずほフィナンシャルグループ(8411)の適時開示 | Komori