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業績予想の修正8411みずほフィナンシャルグループ銀行

2024年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期の親会社株主に帰属する当期純利益の通期予想を、6,100億円から6,400億円へ引き上げた。配当予想も修正され、第2四半期末50円、期末50円、年間100円としている。

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修正された予想

2024年3月期・通期
親会社株主に帰属する当期純利益610,000→640,000百万円
+4.9%
1株当たり当期純利益—→252.47円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

中間期実績を踏まえ、2024年3月期連結業績予想を修正した。

特別損失の内容と金額

特別損失1,842百万円。内訳・内容は非開示。

配当予想の修正第2四半期末50.00円、期末予想50.00円、年間予想100.00円。直近公表予想からの修正あり(変更前の金額は非開示)。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
親会社株主に帰属する当期純利益610,000百万円 → 640,000百万円(+4.9%)
1株当たり当期純利益非開示 → 252.47円銭
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
修正の理由中間期実績を踏まえ、2024年3月期連結業績予想を修正した。
特別損失の内容と金額特別損失1,842百万円。内訳・内容は非開示。
配当予想の修正第2四半期末50.00円、期末予想50.00円、年間予想100.00円。直近公表予想からの修正あり(変更前の金額は非開示)。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益経常利益前回予想の公表日前期実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中間期実績を踏まえ、2024年3月期連結業績予想を修正したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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