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決算説明資料8411みずほフィナンシャルグループ銀行

2023年3月期決算短信〔米国会計基準〕(連結)

総収益は前年の2,113,731百万円から4,276,894百万円へ増加し、税金等調整前利益は赤字から69,170百万円の黒字に転換した。当社株主に帰属する当期純損失も104,722百万円から14,009百万円へ縮小したが、最終赤字は残った。

読む価値
16軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。
規模
90713
百万円(当社株主に帰属する当期純損失の改善額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2023年3月期会社の説明として取り出せた項目 1 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,276,894百万円
純利益-14,009百万円
この資料で会社が説明したこと
設備投資額
164,603百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年3月期
売上高4,276,894百万円
純利益-14,009百万円
設備投資額164,603百万円
この書類が述べていない項目(26件)
営業利益経常利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由について、会社による具体的な説明は記載されていない。将来見通しに関するリスクとして、与信関係費用、株価、金利、為替、法令違反、減損、事務・システムリスクなどが列挙されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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