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19.99
楽天証券の普通株式に対する取得割合(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
資本業務提携8411みずほフィナンシャルグループ
提携先楽天証券ホールディングス株式会社
提携の内容
- 1
楽天証券のお客さまに対し、お客さまのニーズやライフプランに応じた〈みずほ〉の総合資産コンサルティングサービスを資産形成・資産運用サービスの新たな選択肢として紹介し、より広範なニーズへの対応を図る
- 2
みずほ証券が引受・組成を行う株式(IPO/PO)・債券(プライマリー商品/売出外債等)等を楽天証券に販売委託することにより、楽天証券のお客さまの商品選択肢のさらなる拡充を図る
- 3
みずほ証券及びみずほ銀行を含む〈みずほ〉のお客さまに対し、楽天証券の取扱商品・サービスを紹介し、個人の金融資産形成に貢献する
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
19.99%提携先の株式のうち当社の持分
提携先について
事業内容グループ子会社の経営管理、ならびにそれに付随する業務
所在地東京都港区
資本金250 百万円
契約締結日2022年10月7日株式取得日・払込期日2022年11月1日(予定)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | 楽天証券ホールディングス株式会社 |
| 提携先の事業内容 | グループ子会社の経営管理、ならびにそれに付随する業務 |
| 提携先の所在地 | 東京都港区 |
| 提携先の資本金 | 250 百万円 |
| 提携の種類 | 資本業務提携 |
| 提携の内容 | 楽天証券のお客さまに対し、お客さまのニーズやライフプランに応じた〈みずほ〉の総合資産コンサルティングサービスを資産形成・資産運用サービスの新たな選択肢として紹介し、より広範なニーズへの対応を図る、みずほ証券が引受・組成を行う株式(IPO/PO)・債券(プライマリー商品/売出外債等)等を楽天証券に販売委託することにより、楽天証券のお客さまの商品選択肢のさらなる拡充を図る、みずほ証券及びみずほ銀行を含む〈みずほ〉のお客さまに対し、楽天証券の取扱商品・サービスを紹介し、個人の金融資産形成に貢献する |
| 持株比率 | 非開示 → 19.99% |
| 契約締結日 | 2022年10月7日 |
| 株式取得日・払込期日 | 2022年11月1日(予定) |
この書類が述べていない項目(14件)
提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針取締役会決議日提携開始日業績への影響主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。みずほ証券の商品力、銀・信・証連携を活用した総合資産コンサルティング力と、楽天証券の顧客集客力・オンライン証券取引プラットフォームを組み合わせ、個人顧客の多様な資産形成ニーズに対応するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。