Komori
決算説明資料8411みずほフィナンシャルグループ銀行

2022年3月期決算短信〔米国会計基準〕(連結)

2022年3月期は、総収益が減少し、税引前利益と親会社株主帰属利益が黒字から赤字に転じた。親会社株主帰属利益は、前期の581,765百万円の利益から104,722百万円の損失となった。

読む価値
13軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-104722
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2022年3月期
決算の数字
売上高2,113,731百万円
経常利益-242,488百万円
純利益-104,722百万円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年3月期
売上高2,113,731百万円
経常利益-242,488百万円
純利益-104,722百万円
この書類が述べていない項目(26件)
営業利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績悪化の理由を文章で説明していない。損益計算書上は、トレーディング勘定損益が前期の120,596百万円の利益から491,947百万円の損失となり、資本性有価証券の投資勘定損益も850,567百万円の利益から60,563百万円の損失となっている。また、貸倒引当金繰入額は214,408百万円に増加している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年3月期決算短信〔米国会計基準〕(連結)|みずほフィナンシャルグループ(8411)の適時開示 | Komori