セブン銀行(8410)・事実再掲
セブン・カードサービス取得に伴う負ののれん発生益
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セブン・カードサービス取得に伴う負ののれん発生益1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において、株式会社セブン・カードサービスの株式を取得し連結子会社としたことに伴い、「クレジットカード・電子マネー事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益が発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、21,540百万円であります。」
セブン・カードサービス連結子会社化に伴う負ののれん発生益21,540百万円の計上を通期でも確認している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、株式会社セブン・カードサービスの株式を取得し連結子会社としたことに伴い、「クレジットカード・電子マネー事業」セグメントにおいて、負ののれん発生益が発生しております。当該事象による負ののれん発生益の計上額は、21,540百万円であります。」
セブン・カードサービスの連結子会社化に伴い、クレジットカード・電子マネー事業で負ののれん発生益21,540百万円を計上した。