セブン銀行(8410)・方針再掲
安定性確保とリスク極小化を重視する資金運用
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全資産運用とデリバティブ取引回避の資金運用方針60社が書いているテーマ・逆風1社・追い風53社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに43社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金調達・運用の両面において、安定性確保とリスク極小化を基本方針としており、積極的なリスクテイクによる収益追求は行っておりません。」
資金調達・運用において安定性確保とリスク抑制を重視する方針を継続している。 - 2026-05-22前進ガバナンス
「中長期的な資本政策および財務戦略上の柔軟性、機動性の確保の観点から、新たな種類の株式としての以下の特徴を有する「優先株式」が有用な選択肢であると考えました。」
安定性・リスク抑制を重視する資金運用方針に加え、中長期の資本政策・財務戦略上の柔軟性と機動性を確保する手段として、優先株式を選択肢とする内容が示された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達・運用の両面において、安定性確保とリスク極小化を基本方針としており、積極的なリスクテイクによる収益追求は行っておりません。」
資金調達・運用における安定性確保とリスク抑制の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達・運用の両面において、安定性確保とリスク極小化を基本方針としており、積極的なリスクテイクによる収益追求は行っておりません。」
資金調達・運用では安定性確保とリスク抑制を重視する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達・運用の両面において、安定性確保とリスク極小化を基本方針としており、積極的なリスクテイクによる収益追求は行っておりません。」
資金調達・運用では安定性確保とリスク抑制を重視する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、資金調達・運用の両面において、安定性確保とリスク極小化を基本方針としており、積極的なリスクテイクによる収益追求は行っておりません。」
安定性確保とリスク抑制を重視する資金運用方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、資金調達・運用の両面において、安定性確保とリスク極小化を基本方針としており、積極的なリスクテイクによる収益追求は行っておりません。」
積極的なリスクテイクによる収益追求ではなく、安定性とリスク抑制を基本姿勢としている。