セブン銀行(8410)・施策再掲
独立社外取締役を中心とする人事報酬委員会
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営183社が書いているテーマ・逆風0社・追い風183社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。84社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「取締役会の機能を補完するため、取締役会の諮問機関として、独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会(独立社外取締役5名及び代表取締役2名の合計7名)を設置しております。」
独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会を継続し、取締役・執行役員の推薦、報酬、後継者計画を審議している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「取締役会の機能を補完するため、取締役会の諮問機関として、独立社外取締役を委員長とする指名・報酬委員会を設置し、取締役会の委任を受けて、株主総会議案として取締役候補者を取締役会に推薦すること、及び取締役会議案として執行役員候補者を取締役会に推薦すると同時に、取締役等の後継者計画を監督しております。」
従来の報酬中心の人事報酬委員会から、指名・報酬委員会へ名称と役割を整理し、取締役・執行役員の推薦と後継者計画の監督を明示した。 - FY2018初出有価証券報告書
「取締役の報酬については、具体的な支給額を提案する取締役会傘下の機関として、独立社外取締役を委員長とし、社外取締役2名及び代表取締役2名から構成される人事報酬委員会を設置しております。」
取締役報酬の具体的支給額を取締役会に提案する機関として、独立社外取締役を委員長とする人事報酬委員会の設置を開示した。