セブン銀行(8410)・方針再掲直近のガバナンス(2026-07-01)では「前進」
透明性・公正性・迅速性と監督機能を重視する企業統治
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-01。
7記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、広く預金を預かるとともに、公共インフラ的性格を有するATMネットワークを保有・運営する銀行として、規律ある経営を行うことが社会的信頼に応えるために不可欠と考え、意思決定における透明性・公正性・迅速性の確保、業務執行における役割と責任の所在の明確化、経営監督機能の強化、業務の適正を確保するための体制整備及びコンプライアンス体制の充実を推進し、実効的なコーポレート・ガバナンスの実現を追求いたします。」
透明性、公正性、迅速性、責任明確化、監督機能、内部統制及びコンプライアンスを重視する企業統治方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社では、経営理念の実現を通じ、持続的成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、当社が具体的に取り組むべきことを明確にすること、並びに株主の皆さまへの説明責任を果たすため、「コーポレートガバナンス・ガイドライン」を制定しております。」
コーポレートガバナンス・ガイドラインの下で、透明性、公正性、迅速性、監督機能、コンプライアンスを重視する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社では、経営理念の実現を通じ、持続的成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、当社が具体的に取り組むべきことを明確にすること、並びに株主の皆さまへの説明責任を果たすため、「コーポレートガバナンス・ガイドライン」を制定しております。」
透明性・公正性・迅速性、監督機能、コンプライアンスを重視する企業統治方針をガイドラインの下で継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「意思決定における透明性・公正性・迅速性の確保、業務執行における役割と責任の所在の明確化、経営監督機能の強化、業務の適正を確保するための体制整備及びコンプライアンス体制の充実を推進し、実効的なコーポレート・ガバナンスの実現を追求いたします。」
社外取締役の助言、監査役による監督、内部統制・コンプライアンス体制を通じた実効性を掲げている。