セブン銀行(8410)・リスク再掲
現金に代替する決済手段の普及
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
キャッシュレス化によるATM利用減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「将来、キャッシュレス化が更に進んだ場合は、ATM利用件数が減少し、当社の損益に影響が及ぶおそれがあります。」
キャッシュレス化によるATM利用件数減少リスクを継続して記載し、現金チャージや+Connect等を対応策としている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「将来、キャッシュレス化が更に進んだ場合は、ATM利用件数が減少し、当社の損益に影響が及ぶおそれがあります。」
キャッシュレス化の進展によるATM利用件数減少リスクを継続して記載し、チャージ取引や「+Connect」等を対応策として挙げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「将来、キャッシュレス化が更に進んだ場合は、ATM利用件数が減少し、当社の損益に影響が及ぶおそれがあります。」
キャッシュレス化によるATM利用件数減少のリスクを継続して記載し、チャージ取引等の新サービスを対応策としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「将来、キャッシュレス化が更に進んだ場合は、ATM利用件数が減少し、当社の損益に影響が及ぶおそれがあります。」
キャッシュレス化の進展によるATM利用件数減少リスクを継続して記載している。対応策として、チャージ取引や現金受取サービス等の新たなATMサービスを挙げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現在のところATM利用件数は増加を続けておりますが、将来、クレジットカードや電子マネー等、現金に代替し得る決済手段の普及が進むと、ATM利用件数が減少し、当社の業績に影響が及ぶおそれがあります。」
現金代替決済の普及によるATM利用減少リスクを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現在のところATM利用件数は増加を続けておりますが、将来、クレジットカードや電子マネー等、現金に代替し得る決済手段の普及が進むと、ATM利用件数が減少し、当社の業績に影響が及ぶおそれがあります。」
現金代替決済の普及によるATM利用減少リスクを継続して記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「将来、クレジットカードや電子マネー等、現金に代替し得る決済手段の普及が進むと、ATM利用件数が減少し、当社の業績に影響が及ぶおそれがあります。」
クレジットカードや電子マネーの普及によるATM利用減少を将来リスクとして記載。