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2027年3月期・第2四半期(累計)・通期前回予想の公表 2026年5月8日売上高連結—→—百万円
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売上高個別(単体)—→—百万円
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経常利益連結—→—百万円
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経常利益個別(単体)—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益連結—→—百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益個別(単体)—→—百万円
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1株当たり当期純利益連結—→—円 銭
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1株当たり当期純利益個別(単体)—→—円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
第4世代ATMへの全台入替えに伴い使用実態及び将来の利用見込みを検討した結果、ATMの経済的使用可能期間を見直し、耐用年数を5年から7年に変更した。この結果、第1四半期連結累計期間の減価償却費は1,077百万円減少し、通期では約4,000百万円減少する見込みとなった。
前期実績連結 第2四半期(累計) 経常収益107,552百万円、経常利益14,814百万円、親会社株主に帰属する中間純利益9,966百万円、1株当たり中間純利益9.35円 銭 / 通期 経常収益220,025百万円、経常利益30,165百万円、親会社株主に帰属する当期純利益13,476百万円、1株当たり当期純利益12.14円 銭 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 経常収益70,935百万円、経常利益13,979百万円、中間純利益9,609百万円、1株当たり中間純利益9.02円 銭 / 通期 経常収益142,951百万円、経常利益26,697百万円、当期純利益18,016百万円、1株当たり当期純利益16.23円 銭
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結/個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 連結 第2四半期(累計) 114,000 / 通期 235,500 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 73,500 / 通期 149,000 → 連結 第2四半期(累計) 114,000 / 通期 235,500 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 73,500 / 通期 149,000(連結 第2四半期(累計) 0 / 通期 0 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 0 / 通期 0) |
| 経常利益 | 連結 第2四半期(累計) 13,500 / 通期 29,500 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 13,000 / 通期 25,000 → 連結 第2四半期(累計) 15,500 / 通期 33,500 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 15,000 / 通期 29,000(連結 第2四半期(累計) 14.8 / 通期 13.5 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 15.3 / 通期 16) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 連結 第2四半期(累計) 6,500 / 通期 17,000 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 9,000 / 通期 17,000 → 連結 第2四半期(累計) 8,000 / 通期 20,000 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 10,500 / 通期 20,000(連結 第2四半期(累計) 23 / 通期 17.6 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 16.6 / 通期 17.6) |
| 1株当たり当期純利益 | 連結 第2四半期(累計) 5.56 / 通期 14.55 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 7.7 / 通期 14.55 → 連結 第2四半期(累計) 6.84 / 通期 17.12 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 8.98 / 通期 17.12 |
| 対象決算期 | 2027年3月期 |
| 対象期間 | 第2四半期(累計)・通期 |
| 前回予想の公表日 | 2026年5月8日 |
| 前期実績 | 連結 第2四半期(累計) 経常収益107,552百万円、経常利益14,814百万円、親会社株主に帰属する中間純利益9,966百万円、1株当たり中間純利益9.35円 銭 / 通期 経常収益220,025百万円、経常利益30,165百万円、親会社株主に帰属する当期純利益13,476百万円、1株当たり当期純利益12.14円 銭 / 個別(単体) 第2四半期(累計) 経常収益70,935百万円、経常利益13,979百万円、中間純利益9,609百万円、1株当たり中間純利益9.02円 銭 / 通期 経常収益142,951百万円、経常利益26,697百万円、当期純利益18,016百万円、1株当たり当期純利益16.23円 銭 |
| 修正の理由 | 第4世代ATMへの全台入替えに伴い使用実態及び将来の利用見込みを検討した結果、ATMの経済的使用可能期間を見直し、耐用年数を5年から7年に変更した。この結果、第1四半期連結累計期間の減価償却費は1,077百万円減少し、通期では約4,000百万円減少する見込みとなった。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし |
| 連結・個別の別 | 連結/個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
営業利益特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。第4世代ATMへの全台入替えに伴い、ATMの使用実態と将来の利用見込みを検討した結果、従来の耐用年数5年と経済的使用可能期間との乖離が明らかになったため、耐用年数を7年に変更した。これにより、2027年3月期通期の減価償却費が約4,000百万円減少し、経常利益が約4,000百万円増加する見込みとなった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。