佐賀銀行(8395)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症への業務継続・資金繰り支援
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の金融サービス継続と取引先資金繰り支援39社が書いているテーマ・逆風2社・追い風38社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当行では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に応じて、「新型コロナウイルス対策本部」を設置し、行員のマスク着用等の感染防止策を講じるほか、時差出勤や在宅勤務、交代勤務等の業務継続対策も行っております。また、お客さまの資金繰りを迅速かつ丁寧に支援するため、当行から積極的に情報提供するとともに、相談窓口設置等の対応を行っております。」
対策本部、感染防止、時差出勤・在宅勤務・交代勤務、顧客の資金繰り相談窓口による業務継続・顧客支援を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当行では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に応じて、「新型コロナウイルス対策本部」を設置し、行員のマスク着用等の感染防止策を講じるほか、時差出勤や在宅勤務、交代勤務等の業務継続対策も行っております。また、お客さまの資金繰りを迅速かつ丁寧に支援するため、当行から積極的に情報提供するとともに、相談窓口設置等の対応を行っております。」
対策本部、感染防止、時差出勤・在宅勤務・交代勤務、顧客の資金繰り相談窓口による業務継続・顧客支援を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当行では、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に応じて、「新型コロナウイルス対策室」「新型コロナウイルス対策本部」を設置し、行員のマスク着用等の感染防止策を講じるほか、時差出勤や在宅勤務、交代勤務等の業務継続対策も行っております。また、お客さまの資金繰りを迅速かつ丁寧に支援するため、当行から積極的に情報提供するとともに、相談窓口設置等の対応を行っております。」
感染防止、時差出勤・在宅勤務・交代勤務による業務継続、顧客の資金繰り相談窓口という対応策を初めて具体的に記載している。