佐賀銀行(8395)・方針再掲
繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の見直し
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針276社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの276件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の期首において、繰延税金資産が95百万円、利益剰余金が95百万円増加しております。」
回収可能性適用指針を当連結会計年度から適用し、期首の繰延税金資産と利益剰余金への95百万円の影響を継続して開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、第1四半期連結会計期間の期首において、繰延税金資産が95百万円、利益剰余金が95百万円増加しております。」
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用と、期首残高への95百万円の影響を引き続き開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」を当中間連結会計期間から適用し、繰延税金資産の回収可能性に関する会計処理の方法の一部を見直しております。」
当中間連結会計期間から適用指針を適用し、期首に繰延税金資産及び利益剰余金が95百万円増加した。