佐賀銀行(8395)・事実固定資産減損損失の減少
使用方法変更等に伴う固定資産の減損損失
FY2021-Q3に初出。16回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
16記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
使用方法変更等による固定資産減損2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026固定資産減損損失の減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、銀行業セグメントの減損損失は53百万円であります。」
固定資産減損損失は前年度の349百万円から53百万円へ減少した。対象は佐賀県内営業店舗1か所、福岡県内・長崎県内の遊休資産である。 - FY2026-H1中間期に固定資産減損損失53百万円を計上有価証券報告書
「減損損失 ― 53」
当中間期は固定資産の減損損失53百万円を計上した。前中間期は該当事項がなく、FY2025通期の349百万円からは減少しているものの、固定資産減損損失が再び発生した。 - FY2025固定資産減損損失の増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、銀行業セグメントの減損損失は349百万円であります。」
固定資産減損損失は前年度の6百万円から349百万円へ増加し、佐賀県内営業店舗、佐賀県内・福岡県内・埼玉県内の遊休資産が対象となった。 - FY2024通期の固定資産減損損失は6百万円有価証券報告書
「当連結会計年度において、銀行業セグメントの減損損失は6百万円であります。」
固定資産減損損失は前年度の129百万円から6百万円へ減少した。対象は佐賀県内営業店舗1か所である。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間において、固定資産に係る重要な減損損失は計上されなかった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 該当事項はありません。」
当中間連結会計期間において、固定資産に係る重要な減損損失は計上されなかった。 - FY2024-Q1第1四半期は固定資産の重要な減損損失なし有価証券報告書
「【固定資産に係る重要な減損損失】 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間は、固定資産に係る重要な減損損失の計上がなかった。前年度まで計上されていた固定資産減損損失の四半期実績から変化している。 - FY2023固定資産減損損失の通期減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、銀行業セグメントの減損損失は129百万円であります。」
固定資産減損損失は前年度の228百万円から129百万円へ減少した。対象は佐賀県内営業店舗6か所、福岡県内所有店舗1か所、東京都内営業店舗1か所である。 - FY2023-Q3第3四半期の固定資産減損損失減少有価証券報告書
「なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、102百万円であります。」
使用方法の変更等により投資額の回収が見込めなくなった固定資産について、当第3四半期連結累計期間の減損損失は102百万円となり、前年同期の228百万円から減少した。 - FY2023-Q1第1四半期の固定資産減損損失増加有価証券報告書
「減損損失 13 65」
固定資産減損損失は前年同期の13百万円から当第1四半期には65百万円へ増加した。前年度に続き、使用方法の変更等により投資額の回収が見込めなくなった固定資産の減損を計上している。 - FY2022固定資産減損損失の減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、銀行業セグメントの減損損失は228百万円であります。」
固定資産減損損失は前年度の728百万円から228百万円へ減少し、対象は佐賀県内営業店舗9か所、福岡県内営業店舗5か所となった。 - FY2022-Q3第3四半期の固定資産減損損失計上有価証券報告書
「なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、228百万円であります。」
使用方法の変更等により投資額の回収が見込めなくなった固定資産について、当第3四半期連結累計期間に228百万円の減損損失を計上した。 - FY2022-Q2固定資産減損損失の累計増加有価証券報告書
「佐賀県内 営業店舗2か所 土地・建物・動産 29 福岡県内 営業店舗5か所 土地・建物・動産 103 合計 ― ― 132」
当中間期の固定資産減損損失は132百万円となり、佐賀県内営業店舗2か所で29百万円、福岡県内営業店舗5か所で103百万円を計上した。 - FY2022-Q1第1四半期に固定資産減損損失を計上有価証券報告書
「減損損失 ― 13」
当第1四半期連結累計期間に固定資産の減損損失13百万円を計上した。 - FY2021固定資産減損損失の通期計上額増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、銀行業セグメントの減損損失は728百万円であります。」
第3四半期累計の420百万円から通期では728百万円となり、佐賀県内営業店舗16か所、福岡県内営業店舗4か所、遊休資産1か所について減損損失を計上した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「銀行業セグメントにおいて、使用方法の変更等により投資額の回収が見込めなくなった固定資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、420百万円であります。」
使用方法の変更等により投資額の回収が見込めなくなった固定資産について、当第3四半期連結累計期間に420百万円の減損損失を計上した。