有価証券残高の積み増し
FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-08-05。直近の記載は2026-08-05。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- 2026-08-05前進決算
「有価証券残高は84億円増加し5,050億円となりました。」
前年度まで減少していた有価証券残高が、当第1四半期には前年度末比で増加した。 - FY2026有価証券残高の減少継続有価証券報告書
「当行グループの2026年3月末の財政状態につきましては、総預金残高が前連結会計年度末比348億円増加し3兆9億円、総貸出金残高が前連結会計年度末比1,086億円増加し2兆3,569億円、有価証券残高が前連結会計年度末比823億円減少し4,965億円となりました。」
有価証券残高は前年度末の5,789億円から4,965億円へ823億円減少し、減少傾向が続いている。 - FY2026-H1有価証券残高の減少継続・減少幅拡大有価証券報告書
「有価証券残高につきましては、当中間連結会計期間末残高は前中間期末比851億円減少、前期末比では408億円減少し5,380億円となりました。」
有価証券残高は2025年3月末の5,789億円から5,380億円へ408億円減少した。前年同期末比では851億円の減少となり、FY2025に続く減少傾向が拡大している。 - FY2025有価証券残高の大幅減少有価証券報告書
「有価証券残高が前連結会計年度末比1,111億円減少し5,789億円となりました。」
有価証券残高は前年度末の6,900億円から5,789億円へ減少し、減少幅が拡大した。 - FY2025-H1有価証券残高の減少継続有価証券報告書
「有価証券残高につきましては、当中間連結会計期間末残高は前中間期末比832億円減少、前期末比では668億円減少し6,231億円となりました。」
有価証券残高は2024年3月末の6,900億円から6,231億円へ668億円減少し、前中間期末からも832億円減少した。FY2024に微減へ転じた後、減少幅が拡大している。 - FY2024有価証券残高の減少有価証券報告書
「有価証券残高が前連結会計年度末比70億円減少し6,900億円となりました。」
有価証券残高は前年度末の6,970億円から6,900億円へ70億円減少した。 - FY2024-Q3有価証券残高の減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、預金残高が、前連結会計年度末比96億円減少し2兆7,686億円、貸出金残高が544億円増加し2兆2,349億円、有価証券残高は260億円減少し6,710億円となりました。」
有価証券残高は前連結会計年度末の6970億91百万円から260億円減少し6710億08百万円となった。前四半期末からも減少している。 - FY2024-Q2有価証券残高の期中減少・期末比増加有価証券報告書
「有価証券残高につきましては、当中間連結会計期間末残高は前中間期末比181億円減少、前期末比では93億円増加し7,064億円となりました。」
有価証券残高は前期末比では93億円増加して7,064億円となった一方、前中間期末比では181億円減少し、期中の残高は減少した。 - FY2024-Q1有価証券残高の微増継続有価証券報告書
「有価証券残高は5億円増加し6,975億円となりました。」
有価証券残高は2023年3月末の6,970億円から5億円増加し、6,975億円となった。2019年度以降の増加傾向が続いているが、増加幅は小さい。 - FY2023有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券残高が前連結会計年度末比341億円増加し6,970億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比341億円増加し、6,970億円となった。2019年度以降の増加傾向が続いている。 - FY2023-Q3有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券残高は550億円増加し7,180億円となりました。」
有価証券残高は前連結会計年度末比550億円増加して7,180億円となり、2019年度に減少から増加へ転じた後の増加傾向が続いている。 - FY2023-Q2有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券残高につきましては、当中間連結会計期間末残高は前中間期末比で953億円増加、前期末比では616億円増加の7,246億円となりました。」
有価証券残高は前期末比616億円増加して7,246億円となり、2019年度に減少から増加へ転じた後の増加傾向が続いている。 - FY2023-Q1有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券残高は434億円増加し7,064億円となりました。」
有価証券残高は2022年3月末の6,629億円から434億円増加し7,064億円となり、2019年度に減少から増加へ転じた後の増加が継続している。 - FY2022有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券残高につきましては、将来の金利変動リスクを考慮しながら資金の有効な運用に努めており、前事業年度末比610億円増加し6,704億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比610億円増加して6,704億円となり、2019年度に減少から増加へ転じた後の増加が続いている。 - FY2022-Q3有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券は399億円増加し6,419億円となりました。」
有価証券残高は2021年3月末の6,020億円から399億円増加し6,419億円となり、2019年度に減少傾向から転じた後の増加が継続している。 - FY2022-Q2有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券につきましては、当中間連結会計期間末残高は前中間期末比で854億円増加、前期末比では272億円増加の6,292億円となりました。」
有価証券残高は2021年3月末比で272億円増加し、6,292億円となった。前年度から続く増加傾向が継続している。 - FY2022-Q1有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券は97億円増加し6,117億円となりました。」
有価証券残高は前連結会計年度末の6,020億円から97億円増加し、6,117億円となった。2019年度に減少傾向から転じた後の増加が継続している。 - FY2021有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券残高が前連結会計年度末比808億円増加し6,020億円となりました。」
有価証券残高は前年度末の5,211億円から6,020億円へ増加し、2019年度に減少傾向から転じた後の増加が続いている。 - FY2021-Q3有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券は413億円増加し5,625億円となりました。」
有価証券残高は前連結会計年度末の5,211億円から413億円増加し5,625億円となり、2019年度に減少傾向から転じた後の増加が続いている。 - FY2021-Q2有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券につきましては、当中間連結会計期間末残高は前中間期末比で473億円増加、前期末比では226億円増加の5,438億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比226億円増加して5,438億円となり、2019年度に減少傾向から転じた後の増加が続いている。 - FY2021-Q1有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券は167億円増加し5,379億円となりました。」
有価証券残高は前連結会計年度末の5,211億円から167億円増加し、5,379億円となった。前年度から続く増加傾向が継続している。 - FY2020有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券につきましては、将来の金利変動リスクを考慮しながら資金の有効な運用に努めており、前事業年度末比574億円増加し5,282億円となりました。」
前年度までの減少傾向から2019年度に増加へ転じた流れが続き、単体有価証券残高は前年度末比574億円増加して5,282億円、連結では5,211億円となった。 - FY2020-Q3有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、譲渡性預金を含めた預金等は前連結会計年度末比486億円増加し2兆3,454億円、貸出金は335億円増加し1兆7,549億円、有価証券は407億円増加し5,045億円となりました。」
前年度から続いていた有価証券残高の減少傾向から転じた後、前連結会計年度末比で407億円増加し5,045億円となり、増加が継続している。 - FY2020-Q2有価証券残高の増加継続有価証券報告書
「有価証券につきましては、前中間期末比で134億円増加、前期末比では327億円増加の4,965億円となりました。」
前年度から続いていた有価証券残高の減少傾向から転じ、2019年3月末の4,637億95百万円から327億円増加して4,965億23百万円となった。前四半期末からも増加している。 - FY2020-Q1有価証券残高が増加に転じた有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、譲渡性預金を含めた預金等が、前連結会計年度末比598億円増加し2兆3,565億円、貸出金が213億円増加し1兆7,427億円、有価証券は293億円増加し4,931億円となりました。」
前年度から続いていた有価証券残高の減少傾向から転じ、2019年3月末の4,637億95百万円から293億円増加して4,931億84百万円となった。 - FY2019-Q3有価証券残高の減少継続有価証券報告書
「有価証券は545億円減少し4,716億円となりました。」
有価証券残高は前連結会計年度末の5,261億円から545億円減少し、4,716億円となった。前年度から続く減少傾向が継続している。 - FY2019-Q2有価証券残高の減少継続有価証券報告書
「有価証券につきましては、前中間期末比で1,293億円減少、前期末比では430億円減少の4,830億円となりました。」
有価証券残高は前期末の5,261億円から4,830億円へ減少し、前年度から続く減少傾向が継続した。 - FY2019-Q1有価証券残高の減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の財政状態につきましては、譲渡性預金を含めた預金等が、前連結会計年度末比126億円増加し2兆2,518億円、貸出金が557億円増加し1兆5,620億円、有価証券は79億円減少し5,182億円となりました。」
有価証券残高は前連結会計年度末の5,261億円から79億円減少し、5,182億円となった。前年度から続く減少傾向が継続している。 - FY2018有価証券残高の減少継続有価証券報告書
「有価証券につきましては、将来の金利変動リスクを考慮しながら資金の有効な運用に努めており、前事業年度末比1,347億円減少し5,330億円となりました。」
有価証券残高は前年度末比1,347億円減少し、5,330億円となった。連結ベースでも1,428億円減少し5,261億円となり、減少傾向が続いている。 - FY2018-Q3有価証券残高の減少継続有価証券報告書
「有価証券が730億円減少し5,958億円となりました。」
有価証券残高は前年度末の6,689億円から5,958億円へ730億円減少し、前中間期末の6,123億円からも減少した。前年度末以降の減少傾向が続いている。 - FY2018-Q2有価証券残高の減少継続有価証券報告書
「有価証券につきましては、当中間連結会計期間末残高は前中間期末比で97億円減少、前期末比では565億円減少の6,123億円となりました。」
有価証券残高は前年度末の6,689億円から6,123億円へ565億円減少し、前四半期に続く減少となった。 - FY2018-Q1有価証券残高が第1四半期も減少有価証券報告書
「有価証券は307億円減少し6,382億円となりました。」
有価証券残高は前年度末の6,689億円から6,382億円へ減少し、前年度末比で増加していた前期から減少に転じた。 - FY2017年度末残高は前期末比増加、四半期末比では減少有価証券報告書
「有価証券につきましては、将来の金利変動リスクを考慮しながら資金の有効な運用に努め、前事業年度末比313億円増加し6,678億円となりました。」
有価証券残高は前事業年度末比で増加したが、FY2017第3四半期末の7,295億円からは年度末に減少している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「有価証券が913億円増加し7,295億円となりました。」
有価証券残高は前連結会計年度末比913億円増加し、7,295億円となった。