宮崎銀行(8393)・事実連結自己資本利益率が上昇
連結自己資本利益率の低下
FY2022に初出。5回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資本利益率の低下と回復5社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026連結自己資本利益率が上昇有価証券報告書
「連結自己資本利益率 % 5.16 6.84」
連結自己資本利益率は前年度の5.16%から6.84%へ上昇した。 - 2026-04-24引き上げ経営計画
「ROE 7.00%以上」
新中期経営計画の最終年度である2028年度の連結ROE目標を7.00%以上としている。 - FY2024悪化有価証券報告書
「連結自己資本利益率 % 5.05 4.01」
連結自己資本利益率は前年度の5.05%から4.01%へ低下した。 - FY2023連結自己資本利益率が上昇有価証券報告書
「連結自己資本利益率 % 4.71 5.05」
連結自己資本利益率は前年度の4.71%から5.05%へ上昇した。 - FY2022初出有価証券報告書
「連結自己資本利益率 % 5.21 4.71」
連結自己資本利益率が前年度の5.21%から4.71%へ低下したことを主要な経営指標として開示している。