宮崎銀行(8393)・リスク再掲
2019年不祥事件を受けた信頼回復と内部管理強化
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2019年不祥事を受けた信頼回復・内部管理強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「2019年度に不祥事件が発生しました。信用を第一とする金融機関として、このような事態を招きましたことを厳粛に受け止め、強い反省のもと、引き続き役職員一人ひとりのコンプライアンス意識の更なる醸成を図ってまいります。」
2019年度の不祥事件と、それを踏まえたコンプライアンス意識の醸成・内部管理強化の方針を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2019年度に不祥事件が発生しました。信用を第一とする金融機関として、このような事態を招きましたことを厳粛に受け止め、強い反省のもと、引き続き役職員一人ひとりのコンプライアンス意識の更なる醸成を図ってまいります。」
2019年度の不祥事件と、それを踏まえたコンプライアンス意識の醸成・信頼回復の課題を通期でも継続して記載している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「2019 年に発生した不祥事件の強い反省のもと、役職員一人ひとりのコンプライアンス意識の更なる醸成を図ることで強固な内部管理体制を確立し、ステークホルダーの皆さまからの信頼回復に努めてまいります。」
2019年に不祥事件が発生したことを明示し、その反省を踏まえたコンプライアンス意識の醸成、強固な内部管理体制の確立、ステークホルダーからの信頼回復を課題として記載した。