宮崎銀行(8393)・事実初出直近の決算(2026-08-06)では「再掲」
保険・公共債等の預り資産残高増加
FY2026に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客預り資産残高の増減10社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲決算
「預り資産残高は、投資信託、公共債等債券、保険ともに増加し、2025年6月末比 802億円増加して4,450億円となりました。」
投資信託・公共債等債券・保険の増加による預り資産残高の拡大を第1四半期でも確認している。 - FY2026初出有価証券報告書
「当連結会計年度末における投資信託の預り残高は、前連結会計年度末に比べ253億円増加して1,257億円となり、公共債等債券の預り残高は、同105億円増加して401億円となりました。当連結会計年度末における保険の預り残高は、前連結会計年度末に比べ226億円増加して2,376億円となりました。」
投資信託、公共債等債券、保険の預り残高がそれぞれ増加し、預り資産合計は前年度末比585億円増加して4,035億円となった。