Komori
宮崎銀行(8393)・事実再掲

現金及び現金同等物の大幅増加

FY2017に初出。14回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
手元資金の増減114社が書いているテーマ・逆風70社・追い風63社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ56,351百万円減少して771,899百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から減少し、前年度から続く減少状態を通期で確認している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の中間期末残高 百万円 1,000,608 839,856 788,766」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の828,250百万円から788,766百万円へ減少し、前年度から続く前期末比減少状態を確認している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ91,762百万円減少して924,888百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末の1,016,651百万円から924,888百万円へ減少し、前年度から続く減少状態を通期で確認している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ16,042百万円減少して1,000,608百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末から16,042百万円減少し、前年度通期から続く前期末比減少状態を確認している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ170,894百万円減少して1,016,651百万円となりました。」

    前年度の大幅増加から当年度は減少となり、第2四半期以降の前期末比減少を通期でも確認している。
  6. FY2023-Q2現金及び現金同等物が増加から減少へ反転有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ370,573百万円減少して816,972百万円となりました。」

    前年度通期の大幅増加から、当中間期は現金及び現金同等物が前期末比で370,573百万円減少した。
  7. FY2022現金及び現金同等物が通期で大幅増加有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ471,096百万円増加して1,187,545百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は716,448百万円から1,187,545百万円へ増加し、通期で471,096百万円の増加となった。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ530,561百万円増加して1,247,009百万円となりました。」

    現金及び現金同等物の前連結会計年度末比増加が続き、増加額は530,561百万円となった。
  9. FY2021現金及び現金同等物が減少から増加へ反転有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ157,167百万円増加して716,448百万円となりました。」

    中間期には前期末比で減少していた現金及び現金同等物が、通期では157,167百万円増加した。
  10. FY2021-Q2現金及び現金同等物が増加から減少へ反転有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ24,601百万円減少して534,679百万円となりました。」

    前年度通期および前年同期には増加していた現金及び現金同等物が、当中間期は前期末比で減少した。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ37,082百万円増加して391,534百万円となりました。」

    現金及び現金同等物の前連結会計年度末比増加が続き、増加額は37,082百万円となった。
  12. FY2019-Q2現金及び現金同等物が減少から増加へ反転有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ29,583百万円増加して293,350百万円となりました。」

    前年度中間期には前連結会計年度末比で減少していた現金及び現金同等物が、当中間期は29,583百万円増加した。
  13. FY2018-Q2現金及び現金同等物が増加から減少へ反転有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ11,785百万円減少して289,997百万円となりました。」

    前年度通期の大幅増加から、当中間期は現金及び現金同等物が前期末比で11,785百万円減少した。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ124,805百万円増加して301,783百万円となりました。」

    現金及び現金同等物の期末残高が前期末比で124,805百万円増加したことを通期の資金状況として新たに記録する。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
宮崎銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
現金及び現金同等物の大幅増加|宮崎銀行(8393)の変遷 | Komori