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宮崎銀行(8393)・事実再掲

総資産・純資産の増加

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

34記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2026-H12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ368億円増加して4兆1,132億円、純資産は、同100億円増加して2,323億円となりました。」

    総資産・純資産の増加基調を第1四半期でも確認している。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ4,549百万円増加して4,076,325百万円、純資産額は、同32,696百万円増加して222,335百万円となりました。」

    総資産・純資産はいずれも前期末比で増加し、純資産の増加幅が拡大した。
  3. 2026-05-12前進決算

    「純資産 222,335 189,639 4.6」

    純資産は189,639百万円から222,335百万円へ増加した。
  4. FY2026-H1総資産・純資産ともに増加へ反転有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末に比べ74億円増加して4兆792億円、純資産額は同171億円増加して2,067億円となりました。」

    総資産の増加が続くなか、前年度通期までの純資産減少から、当中間期は純資産も171億円増加した。
  5. FY2025-H1総資産増加下で純資産が減少へ反転有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末(2024年9月30日)における財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比べ82億円増加して4兆1,191億円、純資産額は同13億円減少して1,885億円となりました。」

    総資産の増加は続いた一方、前年度通期まで増加していた純資産額は13億円の減少へ転じた。
  6. FY2024再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ85,591百万円増加して4,110,848百万円、純資産額は、同26,693百万円増加して189,852百万円となりました。」

    総資産・純資産はいずれも前年度末比で増加し、増加基調を通期で確認している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ2,449億円増加して4兆2,701億円、純資産は、同141億円増加して1兆7,773億円となりました。」

    総資産・純資産はいずれも前連結会計年度末比で増加し、増加基調を継続している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末に比べ1,219億円増加して4兆1,471億円、純資産額は同71億円増加して1,703億円となりました。」

    総資産・純資産はいずれも前連結会計年度末比で増加し、増加基調が続いている。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ476億円増加して4兆728億円、純資産は、同70億円増加して1,701億円となりました。」

    総資産および純資産はいずれも前連結会計年度末比で増加し、増加基調を継続している。
  10. FY2023純資産が減少から増加へ反転有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ216,414百万円減少して4,025,549百万円、純資産額は、同3,960百万円増加して163,090百万円となりました。」

    総資産の前期末比減少は続いた一方、第3四半期まで減少していた純資産は通期で3,960百万円増加へ反転した。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末(2022年12月31日)における財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末に比べ3,561億円減少して3兆8,857億円、純資産は、同18億円減少して1,573億円となりました。」

    総資産・純資産ともに前連結会計年度末比で減少し、FY2023-Q2から続く減少状態を確認している。
  12. FY2023-Q2総資産・純資産ともに減少へ変化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末(2022年9月30日)における財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比べ3,581億円減少して3兆8,838億円、純資産額は同42億円減少して1,548億円となりました。」

    FY2023-Q1では総資産が前期末比で増加していたが、当中間期は総資産が減少へ転じ、純資産の減少も続いている。
  13. FY2023-Q1純資産が増加から減少へ反転有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ363億円増加して4兆2,783億円、純資産は、同2億円減少して1,589億円となりました。」

    総資産の前連結会計年度末比増加は続いた一方、前年度末まで増加していた純資産は2億円の減少へ転じた。
  14. FY2022再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ587,?」

    総資産は3,653,865百万円から4,241,963百万円へ、純資産は158,585百万円から159,130百万円へ増加した。
  15. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ5,661億円増加して4兆2,200億円、純資産は、同45億円増加して1,631億円となりました。」

    総資産・純資産はいずれも前連結会計年度末比で増加し、前中間期に続く増加基調を確認している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末(2021年9月30日)における財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比べ5,419億円増加して4兆1,958億円、純資産額は同33億円増加して1,619億円となりました。」

    総資産・純資産はいずれも前連結会計年度末比で増加し、総資産の増加基調と純資産の増加を継続して開示している。
  17. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ1,296億円増加して3兆7,835億円、純資産は、同22億円増加して1,608億円となりました。」

    総資産および純資産の前連結会計年度末比増加を継続して開示している。
  18. FY2021再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ328,788百万円増加して3,653,865百万円、純資産額は、同10,043百万円増加して158,585百万円となりました。」

    総資産・純資産はいずれも前年度末比で増加し、総資産の増加基調と純資産の回復を通期で確認している。
  19. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ2,352億円増加して3兆5,603億円、純資産額は、同79億円増加して1,565億円となりました。」

    総資産および純資産の前連結会計年度末比増加を継続して開示している。
  20. FY2021-Q2総資産が減少から増加へ反転有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末(2020年9月30日)における財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比べ677億円増加して3兆3,928億円、純資産額は同55億円増加して1,541億円となりました。」

    第1四半期には総資産が前期末比で減少していたが、当中間期は677億円増加へ反転し、純資産の増加も続いている。
  21. FY2021-Q1総資産が増加から減少へ、純資産増加は継続有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ70億円減少して3兆3,180億円、純資産は、同33億円増加して1,518億円となりました。」

    前年度末まで増加していた総資産は70億円減少した一方、純資産は33億円増加した。
  22. FY2020純資産が増加から減少へ反転有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ223,444百万円増加して3,325,076百万円、純資産額は、同3,337百万円減少して148,541百万円となりました。」

    総資産の増加は続いた一方、前年度末まで増加していた純資産は3,337百万円減少へ転じた。
  23. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ1,328億円増加して3兆2,344億円、純資産額は、同40億円増加して1,559億円となりました。」

    総資産および純資産の前連結会計年度末比増加を継続して開示している。
  24. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末に比べ466億円増加して3兆1,482億円、純資産額は同24億円増加して1,542億円となりました。」

    総資産および純資産の前連結会計年度末比増加を継続して開示している。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末(2019年6月30日)における財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末に比べ300億円増加して3兆1,316億円、純資産は、同3億円増加して1,521億円となりました。」

    総資産および純資産の前連結会計年度末比増加を当第1四半期でも開示している。
  26. FY2019純資産が減少から増加へ再反転有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ135,087百万円増加して3,101,632百万円、純資産額は、同5,425百万円増加して151,878百万円となりました。」

    前第3四半期には純資産が前期末比で減少していたが、当連結会計年度末は総資産・純資産ともに前期末比で増加した。
  27. FY2019-Q3純資産が増加から減少へ反転有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ878億円増加して3兆543億円、純資産額は、同7億円減少して1,457億円となりました。」

    総資産の前連結会計年度末比増加は続いた一方、前四半期まで増加していた純資産額は7億円の減少へ転じた。
  28. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末(2018年9月30日)における財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比べ542億円増加して3兆207億円、純資産額は同71億円増加して1,535億円となりました。」

    総資産および純資産の前連結会計年度末比増加を継続して開示している。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末(2018年6月30日)における財政状態につきましては、総資産額は前連結会計年度末に比べ544億円増加して3兆209億円、純資産額は同30億円増加して1,494億円となりました。」

    総資産および純資産の前連結会計年度末比増加を当第1四半期でも開示している。
  30. FY2018-Q3総資産・純資産ともに増加へ反転有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末(平成29年12月31日)における財政状態につきましては、総資産は、前連結会計年度末に比べ746億円増加して3兆531億円、純資産額は、同108億円増加して1,500億円となりました。」

    第2四半期には総資産が前期末比で減少していたが、当第3四半期は総資産が増加へ反転し、純資産の増加も継続している。
  31. FY2018-Q2総資産が増加から減少へ、純資産増加は継続有価証券報告書

    「総資産は前連結会計年度末に比べ52億円減少して2兆9,733億円、純資産額は同59億円増加して1,451億円となりました。」

    第1四半期までの総資産増加から、当中間期は総資産が前期末比で減少した。一方、純資産額の増加は続いている。
  32. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末(平成29年6月30日)における財政状態につきましては、総資産額は前連結会計年度末に比べ83億円増加して2兆9,868億円、純資産額は同37億円増加して1,429億円となりました。」

    総資産および純資産の前連結会計年度末比増加を当第1四半期でも開示している。
  33. FY2017再掲有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ203,719百万円増加して2,978,596百万円、純資産額は、同3,245百万円増加して139,250百万円となりました。」

    総資産・純資産の前期末比増加を通期の主要な財政状態として開示している。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末に比べ2,444億円増加して3兆192億円、純資産額は、同29億円増加して1,389億円となりました。」

    当第3四半期連結会計期間末において、総資産および純資産が前連結会計年度末比で増加したことを開示している。
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