Komori
宮崎銀行(8393)・事実再掲

自己株式の保有

FY2021-Q1に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY20262020: 220202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
自己株式の保有・残高開示97社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている97社のうち14社を表示しています。上の文は97社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「自己株式の取得による増加          232千株 ストック・オプションの権利行使による減少   29千株」

    自己株式の取得232千株とストック・オプションの権利行使による29千株の減少を経て、当年度末の保有自己株式数は352千株となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「自己株式 普通株式 147 233 29 351」

    取締役会決議による232千株の取得等により、自己株式は期首147千株から351千株となった。ストック・オプションの権利行使による29千株の減少も計上している。
  3. FY2025-H1自己株式取得により自己株式が増加有価証券報告書

    「自己株式 普通株式 315 330 0 646」

    取締役会決議による330千株の取得により、自己株式は期首の315千株から646千株へ増加した。
  4. FY2024-Q2自己株式がさらに減少有価証券報告書

    「自己株式 普通株式 366 0 51 315」

    ストック・オプションの権利行使による51千株の減少により、自己株式は366千株から315千株となった。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「(自己保有株式) 株式会社宮崎銀行 366,000 ― 366,000 2.07」

    自己株式は366,000株、発行済株式総数に対する割合は2.07%であり、直前基準日からの水準を継続して開示している。
  6. FY2023-Q2自己株式が減少有価証券報告書

    「自己株式 普通株式 384 0 19 366」

    ストック・オプションの権利行使による19千株の減少により、自己株式は384千株から366千株となった。
  7. FY2022自己株式が増加有価証券報告書

    「保有自己株式数 384,868」

    自己株式は前中間期末の383,900株から384,868株となった。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「自己株式 普通株式 383,900 2.17」

    自己株式は383,900株、発行済株式総数に対する割合は2.17%であり、前中間期と同水準である。
  9. FY2021-Q2自己株式が減少有価証券報告書

    「自己株式 普通株式 396 0 13 383」

    自己株式はストック・オプションの権利行使による13千株の減少により、396千株から383千株となった。自己株式の発行済株式総数に対する割合は2.17%である。
  10. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「(自己保有株式) 株式会社 宮崎銀行 396,400 ― 396,400 2.24」

    2020年3月31日現在、自己株式396,400株を保有し、発行済株式総数に対する割合は2.24%であると開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
宮崎銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自己株式の保有|宮崎銀行(8393)の変遷 | Komori