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業績予想の修正8393宮崎銀行銀行

通期業績予想の上方修正に関するお知らせ

2027年3月期の通期業績予想を、連結・個別ともに上方修正した。連結では経常収益を10.5%、経常利益を15.5%、親会社株主に帰属する当期純利益を17.2%引き上げた。

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17.8
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修正された予想

2027年3月期・通期前回予想の公表 2026年5月12日
売上高連結95,400→105,500百万円(書類上の科目は経常収益)
+10.5%
売上高個別89,200→99,000百万円(書類上の科目は経常収益)
+10.9%
経常利益連結21,200→24,500百万円
+15.5%
経常利益個別20,500→23,800百万円
+16.0%
親会社株主に帰属する当期純利益連結14,500→17,000百万円
+17.2%
親会社株主に帰属する当期純利益個別14,000→16,500百万円
+17.8%
1株当たり当期純利益連結172.81→202.58円銭
+17.2%
1株当たり当期純利益個別166.85→196.63円銭
+17.8%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

2027年3月期第2四半期(累計)の業績および足元の業績動向を踏まえ、通期の連結および個別の業績予想を上方修正するもの。通期では経常収益、経常利益、当期純利益のいずれも過去最高となる見込み。

前期実績連結:経常収益90,159百万円、経常利益19,831百万円、親会社株主に帰属する当期純利益14,094百万円、1株当たり当期純利益167.32円銭。個別:経常収益83,961百万円、経常利益19,070百万円、当期純利益13,579百万円、1株当たり当期純利益161.20円銭。
連結・個別の別連結・個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高連結 95,400 / 個別 89,200 → 連結 105,500 / 個別 99,000(連結 10.5 / 個別 10.9)
経常利益連結 21,200 / 個別 20,500 → 連結 24,500 / 個別 23,800(連結 15.5 / 個別 16)
親会社株主に帰属する当期純利益連結 14,500 / 個別 14,000 → 連結 17,000 / 個別 16,500(連結 17.2 / 個別 17.8)
1株当たり当期純利益連結 172.81 / 個別 166.85 → 連結 202.58 / 個別 196.63
対象決算期2027年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2026年5月12日
前期実績連結:経常収益90,159百万円、経常利益19,831百万円、親会社株主に帰属する当期純利益14,094百万円、1株当たり当期純利益167.32円銭。個別:経常収益83,961百万円、経常利益19,070百万円、当期純利益13,579百万円、1株当たり当期純利益161.20円銭。
修正の理由2027年3月期第2四半期(累計)の業績および足元の業績動向を踏まえ、通期の連結および個別の業績予想を上方修正するもの。通期では経常収益、経常利益、当期純利益のいずれも過去最高となる見込み。
連結・個別の別連結・個別(単体)
この書類が述べていない項目(3件)
営業利益特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2027年3月期第2四半期累計の業績および足元の業績動向を踏まえたため。通期では、経常収益、経常利益、当期純利益のいずれも過去最高となる見込みとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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