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大分銀行(8392)・施策再掲

ALM・統合的リスク管理による収益・リスク管理

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018再定義FY2019再掲FY2021 – FY20232016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。35社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「全行的な統合的リスクに関する協議の場としてリスク管理委員会(主管部:リスク統括部)を、リスクを踏まえた収益極大化の協議の場としてALM委員会(主管部:総合企画部)をそれぞれ毎月1回開催しております。」

    リスク管理委員会とALM委員会を分け、いずれも毎月開催する体制を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「全行的な統合的リスクに関する協議の場としてリスク管理委員会(主管部:リスク統括部)を、リスクを踏まえた収益極大化の協議の場としてALM委員会(主管部:総合企画部)をそれぞれ毎月1回開催しております。」

    リスク管理委員会とALM委員会を分け、いずれも毎月開催する体制を継続している。
  3. FY2019再定義有価証券報告書

    「全行的な統合リスクに関する協議の場としてリスク管理委員会(主管部:リスク統括部)を、リスクを踏まえた収益極大化の協議の場としてALM委員会(主管部:総合企画部)をそれぞれ毎月1回開催しております。」

    従来のALM・統合的リスク管理委員会から、リスク管理委員会とALM委員会を分けた体制へ整理した。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「全行的な統合リスクに関する協議及びリスクを踏まえた収益極大化の討議の場としてALM・統合的リスク管理委員会(主管部:リスク統括部)を毎月1回開催しております。」

    ALM・統合的リスク管理委員会を毎月開催するリスク管理体制を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「全行的な統合リスクに関する協議及びリスクを踏まえた収益極大化の討議の場としてALM・統合的リスク管理委員会(主管部:リスク統括部)を毎月1回開催しております。」

    ALM、統合リスク、ストレステスト、デリバティブによるヘッジを含む管理体制を整備している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大分銀行の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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