大分銀行(8392)・施策前進
デジタルイノベーション推進室による効率化・成長投資
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT統治体制によるIT投資・DX・サイバーセキュリティ管理20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「デジタル戦略にかかる取組状況(DX推進部およびIT統括部の活動状況を含む)」
デジタル戦略について、DX推進部及びIT統括部の活動状況が監査等委員会の重点監査項目として明示された。 - 2026-05-29初出株主総会
「次世代営業支援システムの構築に着手し、2027年度にリリース予定です。」
人とデジタルの最適な融合による営業活動の効率化とソリューション提供を目的として、2027年度リリース予定のシステム構築に着手した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「基本方針Ⅲ:PLAN-Transformation 営業態勢革新、デジタルの利活用により構造改革を進化させます」
デジタルの利活用を、中期経営計画2024の構造改革・営業態勢革新の一環として継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「デジタル化の進展に伴う経営課題に対応していくため、総合企画部内の「IT戦略室」を「デジタルイノベーション推進室」へと名称変更の上、体制を強化してまいりました。」
デジタル化への対応組織としてIT戦略室をデジタルイノベーション推進室へ改称し、体制を強化した。