大分銀行(8392)・施策前進
マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AML/CFT(マネーローンダリング・テロ資金供与防止)体制の整備48社が書いているテーマ・逆風36社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。23社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当行は、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与防止を経営上の最重要課題の一つとして位置づけ、基本方針に基づきマネー・ローンダリング及びテロ資金供与防止に取り組んでおります。」
監査役会の重点監査項目から、経営上の最重要課題の一つとして位置付けるリスク管理へ明示を強めた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「重点監査項目 内部統制システムの構築・運用の状況、中期経営計画2019の進捗状況及び課題への取組状況、生産性向上施策の取組状況、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策の取組状況」
監査役会の重点監査項目として、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策の取組状況を継続して明示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「重点監査項目 内部統制システムの構築・運用の状況、中期経営計画2019の進捗状況及び課題への取組状況、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策の取組状況、生産性向上施策の取組状況」
監査役会の重点監査項目として、マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策の取組状況を明示した。