大分銀行(8392)・方針再掲
持続的成長と中長期的企業価値向上を支えるガバナンス
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス126社が書いているテーマ・逆風0社・追い風127社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当行は、当行が持続的に成長し、中長期的な企業価値を向上させ、様々なステークホルダーへの価値創造に貢献することを目的として、「コーポレートガバナンスに関する基本方針」を制定しております。」
持続的成長、中長期的企業価値向上、ステークホルダーへの価値創造をガバナンスの目的とする方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当行は、当行が持続的に成長し、中長期的な企業価値を向上させ、様々なステークホルダーへの価値創造に貢献することを目的として、「コーポレートガバナンスに関する基本方針」を制定しております。」
持続的成長、中長期的な企業価値向上、ステークホルダーへの価値創造をガバナンスの目的とする方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当行が持続的に成長し、中長期的な企業価値を向上させ、様々なステークホルダーへの価値創造に貢献することを目的として、「コーポレートガバナンスに関する基本方針」を制定しております。」
持続的成長、中長期的な企業価値向上、ステークホルダーへの価値創造をガバナンスの目的とする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行は、当行が持続的に成長し、中長期的な企業価値を向上させ、様々なステークホルダーへの価値創造に貢献することを目的として、「コーポレートガバナンスに関する基本方針」を制定しております。」
持続的成長、中長期的な企業価値向上、ステークホルダーへの価値創造をガバナンスの目的とする方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行は、当行が持続的に成長し、中長期的な企業価値を向上させ、様々なステークホルダーへの価値創造に貢献することを目的として、「コーポレートガバナンスに関する基本方針」を制定しております。」
コーポレートガバナンスの目的を、持続的成長、中長期的企業価値向上、ステークホルダーへの価値創造として明文化している。