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発生事実8392大分銀行銀行

2026年3月期第3四半期末の有価証券含み損に関するお知らせ

大分銀行と連結子会社が保有する満期保有目的の債券について、2025年12月31日現在の含み損を4,350百万円と算定して開示した。会社は、2026年3月期の業績予想と配当予想への影響はないとしている。

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規模
4350
百万円
書きぶり
断定的
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2026年3月期第3四半期末の有価証券含み損

対象となる主体

株式会社大分銀行及び連結子会社

対象拠点・対象製品

満期保有目的の債券(時価を合理的に算定できるものの全て)

発生2025年12月31日

(2026年3月期第3四半期末)

この開示2026年1月26日
業績への影響額

4,350百万円(有価証券含み損の総額。業績予想への影響額としての計上区分は記載なし)

業績予想への影響

2026年3月期の業績予想及び配当予想への影響はございません。

今後の見通し

2026年3月期の業績予想及び配当予想への影響はございません。

発生した事象
項目内容
事象の名称2026年3月期第3四半期末の有価証券含み損
発生日2025年12月31日(2026年3月期第3四半期末)
対象となる主体株式会社大分銀行及び連結子会社
対象拠点・対象製品満期保有目的の債券(時価を合理的に算定できるものの全て)
業績への影響額4,350百万円(有価証券含み損の総額。業績予想への影響額としての計上区分は記載なし)
業績予想への影響2026年3月期の業績予想及び配当予想への影響はございません。
今後の見通し2026年3月期の業績予想及び配当予想への影響はございません。
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日原因計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年3月期第3四半期末の有価証券含み損の総額を算出した結果を知らせるために開示している。含み損が生じた原因は説明していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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