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業績予想の修正8392大分銀行銀行

2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期の中間実績を公表し、同年度通期の連結・個別業績予想を上方修正した。連結では経常収益を6,900百万円、経常利益を500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を200百万円引き上げ、配当予想も修正した。

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6900
百万円
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修正された予想

2026年3月期・通期前回予想の公表 2025年5月12日
売上高80,300→87,200百万円(経常収益)
+8.6%
経常利益13,200→13,700百万円
+3.8%
親会社株主に帰属する当期純利益9,000→9,200百万円
+2.2%
1株当たり当期純利益—→604.38円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

銀行単体において、有価証券利息配当金、株式等売却益及び貸出金利息が当初予想を上回る見込みとなったこと等。

特別損失の内容と金額

当中間期の特別損失92百万円。内訳は固定資産処分損43百万円、減損損失48百万円。

前期実績連結:経常収益77,922百万円、経常利益11,088百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,555百万円。個別:経常収益65,808百万円、経常利益9,682百万円、当期純利益6,626百万円(いずれも2025年3月期)
配当予想の修正修正あり。2026年3月期は第2四半期末85.00円、期末85.00円、年間170.00円。従来予想との差額・方向は本文に不記載。
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高80,300百万円(経常収益) → 87,200百万円(経常収益)(+8.6%)
経常利益13,200百万円 → 13,700百万円(+3.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益9,000百万円 → 9,200百万円(+2.2%)
1株当たり当期純利益非開示 → 604.38円銭
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2025年5月12日
前期実績連結:経常収益77,922百万円、経常利益11,088百万円、親会社株主に帰属する当期純利益7,555百万円。個別:経常収益65,808百万円、経常利益9,682百万円、当期純利益6,626百万円(いずれも2025年3月期)
修正の理由銀行単体において、有価証券利息配当金、株式等売却益及び貸出金利息が当初予想を上回る見込みとなったこと等。
特別損失の内容と金額当中間期の特別損失92百万円。内訳は固定資産処分損43百万円、減損損失48百万円。
配当予想の修正修正あり。2026年3月期は第2四半期末85.00円、期末85.00円、年間170.00円。従来予想との差額・方向は本文に不記載。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
営業利益

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

銀行単体において、有価証券利息配当金、株式等売却益及び貸出金利息が当初予想を上回る見込みとなったこと等。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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