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発生事実8392大分銀行銀行

2024年3月期末の有価証券含み損に関するお知らせ

2024年3月期末に、大分銀行と連結子会社が保有する満期保有目的の債券で、合計17億4,600万円の含み損が発生しました。ただし、会社は2024年3月期の業績予想への影響はないとしています。

読む価値
45定例
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向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1746
百万円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

2024年3月期末の有価証券含み損

対象となる主体

株式会社大分銀行及び連結子会社

対象拠点・対象製品

有価証券(満期保有目的の債券)

発生2024年3月31日

(決算期末)

30日後
この開示2024年4月30日

会社が最初の日付としている日から、この開示までに30日かかっています。

業績への影響額

1,746百万円(有価証券含み損。会計上の計上区分は非開示)

計上する会計期間

2024年3月期

業績予想への影響

本件による2024年3月期の業績予想への影響はありません。

発生した事象
項目内容
事象の名称2024年3月期末の有価証券含み損
発生日2024年3月31日(決算期末)
対象となる主体株式会社大分銀行及び連結子会社
対象拠点・対象製品有価証券(満期保有目的の債券)
業績への影響額1,746百万円(有価証券含み損。会計上の計上区分は非開示)
計上する会計期間2024年3月期
業績予想への影響本件による2024年3月期の業績予想への影響はありません。
この書類が述べていない項目(18件)
認知日・通知受領日原因訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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