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業績予想の修正8392大分銀行銀行

2023年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期通期の連結・個別業績予想を上方修正した。連結では経常収益を33億円、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益をそれぞれ1億円引き上げている。

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規模
3300
百万円
書きぶり
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修正された予想

2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年7月25日
売上高66,200→69,500百万円
+5.0%
経常利益7,000→7,100百万円
+1.4%
親会社株主に帰属する当期純利益4,500→4,600百万円
+2.2%
1株当たり当期純利益—→291.53円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

銀行単体において、有価証券利息配当金及び国債等債券売却益が当初予想を上回る見込みとなったこと等。

特別損失の内容と金額

連結中間期に特別損失188百万円を計上。内訳は固定資産処分損67百万円、減損損失120百万円。

前期実績経常収益 55,520百万円、経常利益 7,246百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 5,376百万円
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高66,200百万円 → 69,500百万円(+5.0%)
経常利益7,000百万円 → 7,100百万円(+1.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益4,500百万円 → 4,600百万円(+2.2%)
1株当たり当期純利益非開示 → 291.53円 銭
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年7月25日
前期実績経常収益 55,520百万円、経常利益 7,246百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 5,376百万円
修正の理由銀行単体において、有価証券利息配当金及び国債等債券売却益が当初予想を上回る見込みとなったこと等。
特別損失の内容と金額連結中間期に特別損失188百万円を計上。内訳は固定資産処分損67百万円、減損損失120百万円。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
営業利益

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

銀行単体で、有価証券利息配当金及び国債等債券売却益が当初予想を上回る見込みとなったこと等による。

このページの読み方

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