個人・法人預金の増加
FY2018-Q1に初出。28回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026-H1法人・公金預金増加による総預金増加有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金につきましては、個人預金が減少したものの、法人預金及び公金預金が増加したことから、前連結会計年度末(2025年3月31日)比315億円増加し、当中間連結会計期間末(2025年9月30日)残高は3兆4,272億円となりました。」
個人預金が減少した一方、法人預金及び公金預金が増加し、譲渡性預金を含む預金残高は315億円増加した。 - FY2025-H1法人預金減少による総預金減少継続有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金につきましては、個人預金及び公金預金が増加したものの、法人預金が減少したことから、前連結会計年度末(2024年3月31日)比110億円減少し、当中間連結会計期間末(2024年9月30日)残高は3兆3,208億円となりました。」
個人預金・公金預金の増加を上回って法人預金が減少し、譲渡性預金を含む預金残高は3兆3,208億円となった。 - FY2024法人・公金預金減少による総預金減少の通期確認有価証券報告書
「預金及び預かり資産につきましては、お客さまの多様化するニーズへの対応に努めました。この結果、譲渡性預金を含めた預金は、個人預金は順調に増加したものの、法人預金・公金預金が減少したことから、前連結会計年度末比487億円減少し、当連結会計年度末残高は3兆3,318億円となりました。」
個人預金は182億円増加した一方、法人預金は397億円、公金預金は176億円減少し、譲渡性預金を含む預金は487億円減少した。 - FY2024-Q3法人・公金預金減少による総預金減少継続有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金につきましては、個人預金が増加したものの、法人預金、公金預金が減少したことから、前連結会計年度末比579億円減少し、3兆3,226億円となりました。」
個人預金が増加する一方、法人預金・公金預金が減少し、譲渡性預金を含む預金残高は前連結会計年度末比579億円減少した。 - FY2024-Q2法人・公金預金減少による総預金減少有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金につきましては、個人預金が増加したものの、法人預金、公金預金が減少したことから、前連結会計年度末(2023年3月31日)比844億円減少し、当第2四半期連結会計期間末(2023年9月30日)残高は3兆2,961億円となりました。」
個人預金は増加した一方、法人預金・公金預金の減少により、譲渡性預金を含む預金残高は前年度末比844億円減少して3兆2,961億円となった。 - FY2024-Q1法人預金減少による総預金減少有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、個人預金及び公金預金は増加したものの、法人預金が減少したことから、前連結会計年度末比94億円減少し、3兆3,711億円となりました。」
個人預金・公金預金が増加した一方、法人預金の減少により、譲渡性預金を含む預金残高は前連結会計年度末比94億円減少した。 - FY2023-Q3法人・個人預金増加による総預金増加有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、公金預金が減少したものの、法人預金、個人預金が順調に増加したことから、前連結会計年度末比241億円増加し、3兆3,246億円となりました。」
公金預金が減少する一方、法人預金・個人預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高は前連結会計年度末比241億円増加した。 - FY2023-Q2公金預金減少による総預金減少有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金につきましては、法人預金、個人預金が順調に増加したものの、公金預金が減少したことから、前連結会計年度末(2022年3月31日)比13億円減少し、当第2四半期連結会計期間末(2022年9月30日)残高は3兆2,992億円となりました。」
法人預金・個人預金は増加したが、公金預金の減少により譲渡性預金を含む預金残高は前連結会計年度末比13億円減少した。 - FY2023-Q1個人・法人・公金預金の増加継続有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、個人預金、法人預金及び公金預金がいずれも増加したことから、前連結会計年度末比577億円増加し、3兆3,582億円となりました。」
個人預金、法人預金、公金預金がいずれも増加し、譲渡性預金を含む預金残高は前連結会計年度末比577億円増加して3兆3,582億円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、個人預金及び公金預金が順調に増加したことから、前連結会計年度末比817億円増加し、当連結会計年度末残高は3兆3,005億円となりました。」
個人預金・公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金残高が817億円増加し、3兆3,005億円となった。 - FY2022-Q3個人・法人・公金預金の増加継続有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、個人預金、法人預金及び公金預金がいずれも順調に増加したことから、前連結会計年度末比541億円増加し、3兆2,729億円となりました。」
個人預金、法人預金、公金預金のすべてが増加し、譲渡性預金を含む預金残高は前連結会計年度末比541億円増加して3兆2,729億円となった。 - FY2022-Q2個人預金中心の増加継続有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金につきましては、個人預金を中心に順調に増加したことから、前連結会計年度末(2021年3月31日)比153億円増加し、当第2四半期連結会計期間末(2021年9月30日)残高は3兆2,341億円となりました。」
個人預金を中心に預金が増加し、譲渡性預金を含む残高は前連結会計年度末比153億円増加して3兆2,341億円となった。 - FY2022-Q1個人・法人・公金預金の増加継続有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、個人預金、法人預金及び公金預金がいずれも増加したことから、前連結会計年度末比844億円増加し、3兆3,033億円となりました。」
個人預金、法人預金、公金預金のすべてが増加し、譲渡性預金を含む預金残高は前連結会計年度末比844億円増加して3兆3,033億円となった。 - FY2021-Q3個人・法人・公金預金のそろった増加継続有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、法人預金、個人預金、公金預金ともに順調に増加したことから、前連結会計年度末比2,022億円増加し、3兆1,485億円となりました。」
個人預金、法人預金、公金預金のすべてが増加し、譲渡性預金を含む預金残高は前連結会計年度末比2,022億円増加して3兆1,485億円となった。 - FY2021-Q2個人・法人・公金預金のそろった増加継続有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金につきましては、法人預金、個人預金、公金預金ともに順調に増加したことから、前連結会計年度末(2020年3月31日)比1,698億円増加し、当第2四半期連結会計期間末(2020年9月30日)残高は3兆1,160億円となりました。」
個人・法人・公金預金のすべてが増加し、譲渡性預金を含む預金残高は前連結会計年度末比1,698億円増加して3兆1,160億円となった。 - FY2021-Q1個人・法人・公金預金のそろった増加有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、個人預金、法人預金及び公金預金がいずれも増加したことから、前連結会計年度末比1,110億円増加し、3兆573億円となりました。」
前年度末まで個人預金中心だった増加が、当四半期は個人・法人・公金の三種類すべての増加となり、譲渡性預金を含む預金残高は1,110億円増加した。 - FY2020個人預金中心の増加有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、法人預金・公金預金が減少したものの、個人預金が順調に増加したことから、前連結会計年度末比95億円増加し、当連結会計年度末残高は2兆9,462億円となりました。」
法人・公金預金が減少する一方、個人預金の増加により総預金は95億円増加した。 - FY2020-Q3個人・公金預金による増加継続有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、個人預金及び公金預金の増加から、前連結会計年度末比79億円増加し、2兆9,446億円となりました。」
法人預金の動向にかかわらず、個人預金及び公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金は前連結会計年度末比79億円増加した。 - FY2020-Q2個人・公金預金による増加継続有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金につきましては、法人預金が減少したものの、個人預金及び公金預金が順調に増加したことから、前連結会計年度末(2019年3月31日)比166億円増加し、当第2四半期連結会計期間末(2019年9月30日)残高は2兆9,533億円となりました。」
法人預金が減少する一方、個人預金及び公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金は前連結会計年度末比166億円増加した。 - FY2020-Q1個人・公金預金による増加有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、個人預金及び公金預金の増加により、前連結会計年度末比154億円増加し、2兆9,521億円となりました。」
個人預金及び公金預金の増加により、譲渡性預金を含む預金は前連結会計年度末比154億円増加した。 - FY2019通期で預金増加有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、公金預金が減少したものの、個人預金・法人預金は順調に増加したことから、前連結会計年度末比764億円増加し、当連結会計年度末残高は2兆9,367億円となりました。」
第2四半期・第3四半期の減少から転じ、通期では個人預金・法人預金の増加により預金が764億円増加した。 - FY2019-Q3増加から減少へ反転有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、法人預金及び公金預金の減少により、前連結会計年度末比431億円減少し、2兆8,171億円となりました。」
前中間期に法人預金・個人預金の増加で預金が増加していた状況から、法人預金及び公金預金の減少により、前連結会計年度末比431億円の減少へ転じた。 - FY2019-Q2預金増加幅の拡大有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金につきましては、公金預金が減少したものの、法人預金及び個人預金が順調に増加したことから、前連結会計年度末比812億円増加し、当第2四半期連結会計期間末残高は2兆9,415億円となりました。」
法人預金・個人預金の増加により、譲渡性預金を含む預金は前連結会計年度末比812億円増加した。 - FY2019-Q1個人預金増加による預金増加有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、個人預金の増加から、前連結会計年度末比91億円増加し、2兆8,694億円となりました。」
個人預金の増加により、譲渡性預金を含む預金は前連結会計年度末比91億円増加した。 - FY2018通期で増加へ反転有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、個人預金等が順調に増加したことから、前連結会計年度末比868億円増加し、当連結会計年度末残高は2兆8,603億円となりました。」
中間期・第3四半期の減少から転じ、通期では個人預金等の増加により譲渡性預金を含む預金が868億円増加した。 - FY2018-Q3減少継続・減少幅縮小有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、法人預金の減少により、前連結会計年度末比18億円減少し、2兆7,716億円となりました。」
法人預金の減少により、譲渡性預金を含む預金は前連結会計年度末比18億円減少した。中間期の246億円減少から減少幅は縮小したものの、減少傾向は続いている。 - FY2018-Q2増加から減少へ反転有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金につきましては、個人預金、公金預金が順調に推移したものの、法人預金が減少したことから、前連結会計年度末(平成29年3月31日)比246億円減少し、当第2四半期連結会計期間末(平成29年9月30日)残高は2兆7,487億円となりました。」
前四半期に開示された個人・法人預金の増加から、当中間期は法人預金の減少などにより、譲渡性預金を含む預金が246億円減少した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「譲渡性預金を含めた預金は、個人預金及び法人預金の増加などにより、前連結会計年度末比468億円増加し、2兆8,202億円となりました。」
個人預金及び法人預金の増加などにより、譲渡性預金を含む預金が前連結会計年度末比468億円増加した。