店舗移転・建替えに伴う固定資産減損及び解体費用
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1中間期減損損失の減少有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額123百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
中間期の減損損失は前年同期の382百万円から123百万円へ減少した。対象は徳島県内の営業店舗等4か所と遊休資産3か所である。 - FY2024通期減損損失の減少有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額553百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
店舗等に係る減損損失は前年度の701百万円から553百万円へ減少した。一方、対象は徳島県内営業店舗等14か所と遊休資産3か所に広がっている。 - FY2024-Q3第3四半期減損損失の増加有価証券報告書
「銀行業において、営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額382百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
第3四半期累計期間の減損損失は382百万円となり、前年同期の261百万円から増加した。営業店舗等や移転・建替え予定資産等に係る減損計上が続いている。 - FY2024-Q2中間期減損損失の増加有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額382百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
当中間期の減損損失は382百万円となり、前年同期の260百万円から増加した。徳島県内の営業店舗等11か所と遊休資産3か所が対象となっている。 - FY2024-Q1第1四半期減損損失の発生有価証券報告書
「銀行業において、営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額138百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
前年同期に減損損失がなかったのに対し、当第1四半期は移転・建替え予定資産等について138百万円の減損損失を計上した。 - FY2023-Q3第3四半期減損損失の増加有価証券報告書
「銀行業において、営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額261百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
当第3四半期累計期間の減損損失は261百万円となり、前年同期の63百万円から増加した。 - FY2023-Q2中間期減損損失の増加有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額260百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
当中間期の減損損失は260百万円となり、前年同期の5百万円から増加した。徳島県内外の営業店舗等や遊休資産が対象となっている。 - FY2023-Q1第1四半期の重要な減損損失なし有価証券報告書
「(固定資産に係る重要な減損損失) 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間について、固定資産に係る重要な減損損失はないと開示している。 - FY2022通期減損損失の減少有価証券報告書
「当該減少額140百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
店舗等の移転・建替え予定資産などに係る減損損失は、前年度の374百万円から140百万円へ減少した。 - FY2022-Q3第3四半期減損損失の計上額更新有価証券報告書
「銀行業において、営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額63百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
第3四半期累計期間の減損損失は63百万円となった。前年同期の373百万円からは減少した一方、当中間期の5百万円からは計上額が増加した。 - FY2022-Q2中間期減損損失の減少有価証券報告書
「減損損失 309 5」
減損損失は前年同期の309百万円から当中間期は5百万円へ減少した。 - FY2022-Q1第1四半期の減損損失ゼロ有価証券報告書
「減損損失 109 0」
減損損失は前年同期の109百万円から当第1四半期は0百万円となった。 - FY2021-Q3第3四半期減損損失計上額の増加有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額373百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
第3四半期累計期間の減損損失は373百万円となり、前年同期の278百万円から増加した。 - FY2021-Q2中間期減損損失計上額の増加有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額309百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
当中間期の減損損失は309百万円となり、前年同期の23百万円から増加した。徳島県内の営業店舗等11カ所の土地・建物が対象となっている。 - FY2021-Q1第1四半期の減損損失発生有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額109百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
前年同期は減損損失が0百万円だったのに対し、当四半期は店舗等の移転・建替え予定資産などについて109百万円を計上した。 - FY2020通期減損損失の減少有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額50百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
減損損失は前年度の297百万円から50百万円へ減少した。 - FY2020-Q3第3四半期の減損損失計上額更新有価証券報告書
「減損損失 278 32」
減損損失は前年同期の278百万円から当第3四半期累計期間は32百万円となった。店舗の移転・建替え予定資産等に係る減損損失の計上額が更新された。 - FY2020-Q1第1四半期の減損損失ゼロ有価証券報告書
「減損損失 101 0」
減損損失は前年同期の101百万円から当第1四半期は0百万円となった。 - FY2019通期減損損失の減少有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額297百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
店舗等の移転・建替え予定資産などに係る減損損失は、前年度の409百万円から297百万円へ減少した。 - FY2019-Q3第3四半期累計の減損損失更新有価証券報告書
「銀行業において、営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額278百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
移転・建替え予定資産等を含む減損損失の第3四半期累計額が278百万円となり、前四半期累計の135百万円から更新された。 - FY2019-Q2中間期計上額の更新有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額205百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
移転・建替え予定資産等を含む減損損失の当中間期累計額は205百万円となった。 - FY2019-Q1第1四半期計上額の開示有価証券報告書
「銀行業において、営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額101百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
営業利益の減少、地価下落、店舗の移転・建替え予定資産等に関連し、第1四半期に101百万円の減損損失を計上した。 - FY2018通期減損損失の減少有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額409百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
店舗等の移転・建替え予定資産などに係る減損損失は、前年度の1,259百万円から409百万円へ減少した。 - FY2018-Q3減損損失の累計額更新有価証券報告書
「銀行業において、営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額135百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
営業利益の減少、地価下落、店舗の移転・建替え予定資産に関して、減損損失の第3四半期累計額を135百万円として開示した。中間期の119百万円から計上額が更新されている。 - FY2018-Q2中間期計上額の開示有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額119百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
移転・建替え予定資産等について、当中間期に119百万円の減損損失を計上した。 - FY2017通期計上額の確定有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,259百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
店舗の移転・建替え等に伴う減損損失の通期計上額が1,259百万円となり、固定資産解体費用引当金447百万円も計上された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「営業利益の減少によるキャッシュ・フローの低下及び地価の下落した事業用資産等並びに移転・建替えの決定に伴い除却を予定している資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,044百万円を減損損失として特別損失に計上しております。」
営業利益の減少、地価下落、店舗の移転・建替え決定に関連して、1,044百万円の固定資産減損損失を計上した。加えて固定資産解体費用引当金繰入額447百万円も特別損失に計上している。