Komori
阿波銀行(8388)・事実代理業務収益の減収継続

保険等販売低迷による役務取引等収益の減少

FY2018-Q2に初出。27回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20262017: 12018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
保険代理業務手数料収益の減少と回復1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026代理業務収益の減収継続有価証券報告書

    「種類別では、証券関連業務は3億円増収の31億円、代理業務は2億円減収の8億円となりました。」

    代理業務収益は前年度から2億円減少し8億円となった一方、証券関連業務は3億円増収となり、役務取引等収益全体は増加した。
  2. FY2026-H1代理業務収益の減収継続有価証券報告書

    「うち代理業務 前中間連結会計期間 579 ― 579 当中間連結会計期間 446 ― 446」

    代理業務に係る役務取引等収益は前年同期の579百万円から446百万円へ減少した。
  3. FY2025-H1代理業務収益の減収継続有価証券報告書

    「うち代理業務 前中間連結会計期間 668 ― 668 当中間連結会計期間 579 ― 579」

    代理業務に係る役務取引等収益は前年同期の668百万円から579百万円へ減少した。一方、証券関連業務の増収により役務取引等収益全体は増加した。
  4. FY2024代理業務収益の減収反転継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の役務取引等収益は、前連結会計年度比5億円増収の100億円となりました。種類別では、証券関連業務は5億円増収の24億円、代理業務は3億円減収の13億円となりました。」

    代理業務収益は前年の16億円から13億円へ減収した一方、証券関連業務の増収により役務取引等収益全体は増収となった。
  5. FY2024-Q3代理業務収益の減収反転有価証券報告書

    「うち代理業務 前第3四半期連結累計期間 1,290 ― 1,290 当第3四半期連結累計期間 1,043 ― 1,043」

    代理業務に係る役務取引等収益は前年同期の12億90百万円から10億43百万円へ減少し、前年度から続いていた増収傾向から減収に転じた。一方、証券関連業務の収益増加により役務取引等収益全体は増加している。
  6. FY2024-Q2代理業務収益の減収反転有価証券報告書

    「うち代理業務\n前第2四半期連結累計期間\n821\n―\n821\n当第2四半期連結累計期間\n668\n―\n668」

    代理業務に係る役務取引等収益は前年同期の821百万円から668百万円へ減少し、直前までの増収傾向から減収に転じた。
  7. FY2024-Q1代理業務収益の減収反転有価証券報告書

    「うち代理業務 前第1四半期連結累計期間 370 ― 370 当第1四半期連結累計期間 352 ― 352」

    代理業務に係る役務取引等収益は前年同期の370百万円から352百万円へ減少し、直前までの増収傾向から減収に転じた。
  8. FY2023-Q3代理業務収益の増収継続有価証券報告書

    「うち代理業務 前第3四半期連結累計期間 824 ― 824 当第3四半期連結累計期間 1,290 ― 1,290」

    代理業務に係る役務取引等収益は前年同期の824百万円から1,290百万円へ増加し、増収傾向が続いている。一方、役務取引等収益全体は91百万円減収となった。
  9. FY2023-Q2代理業務収益の増収反転有価証券報告書

    「うち代理業務 前第2四半期連結累計期間 549 ― 549 当第2四半期連結累計期間 821 ― 821」

    代理業務に係る役務取引等収益は前年同期の549百万円から821百万円へ増加し、従来の減収傾向から増収へ転じた。一方、役務取引等収益全体は119百万円減収となった。
  10. FY2023-Q1代理業務収益の増収有価証券報告書

    「うち代理業務 前第1四半期連結累計期間 318 ― 318 当第1四半期連結累計期間 370 ― 370」

    代理業務に係る役務取引等収益は前年同期の3億18百万円から3億70百万円へ増加し、従来の代理業務減収傾向から一時的に増収へ転じた。
  11. FY2022代理業務減収を証券関連業務増収が補完有価証券報告書

    「利回りの低下により個人年金保険等保険代理業務に係る手数料は減少しましたが、証券関連業務手数料が大幅に増加しました。この結果、当連結会計年度の役務取引等利益は、前連結会計年度比13億58百万円の増益となりました。」

    保険代理業務の手数料減少が続く一方、野村證券との提携を背景に証券関連業務手数料が増加し、役務取引等利益全体は13億58百万円増益となった。
  12. FY2022-Q3代理業務収益の減少継続有価証券報告書

    「うち代理業務 前第3四半期連結累計期間 900 ― 900 当第3四半期連結累計期間 824 ― 824」

    代理業務に係る役務取引等収益は前年同期の900百万円から824百万円へ減少した。一方、野村證券との提携による証券関連業務の増収により、役務取引等収益全体は増加した。
  13. FY2022-Q2代理業務収益の減少有価証券報告書

    「うち代理業務 前第2四半期連結累計期間 619 ― 619 当第2四半期連結累計期間 549 ― 549」

    代理業務に係る役務取引等収益は前年同期の619百万円から549百万円へ減少した。一方、野村證券との提携による証券関連業務の増収により、役務取引等収益全体は増加した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は、保険等の代理業務に係る手数料収入の減収などから、前第3四半期連結累計期間比3億63百万円減収の59億55百万円となりました。」

    保険等の代理業務に係る手数料収入の減収などにより、役務取引等収益の前年同期比減収が続いている。
  15. FY2021-Q2代理業務収入の減収継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の役務取引等収益は、保険等の代理業務にかかる手数料収入の減収などから、前第2四半期連結累計期間比3億65百万円減収の39億48百万円となりました。」

    保険等の代理業務に係る手数料収入の減収などにより、役務取引等収益は前年同期比3億65百万円減少した。
  16. FY2021-Q1代理業務収入の減収継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の役務取引等収益は、保険等の代理業務の減収などから、前第1四半期連結累計期間比1億88百万円減収の18億78百万円となりました。」

    前年度通期から続く保険等の代理業務の減収が当四半期にも現れ、役務取引等収益は前年同期比1億88百万円減少した。
  17. FY2020保険代理業務の減収継続有価証券報告書

    「一方、代理業務は6億円減収の15億円となりました。」

    保険等を含む代理業務収益は減少した。一方、ビジネスマッチング等の法人役務収益増加により役務取引等利益全体は増益となった。
  18. FY2020-Q3代理業務収入の減収継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は、保険等の代理業務に係る手数料収入の減収などから、前第3四半期連結累計期間比2億92百万円減収の63億19百万円となりました。」

    保険等の代理業務に係る手数料収入の減収などにより、役務取引等収益は前年同期比2億92百万円減少した。前年同期比減収が再び続いている。
  19. FY2020-Q2代理業務収入の減収へ反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の役務取引等収益は、保険等の代理業務にかかる手数料収入の減収などから、前第2四半期連結累計期間比1億46百万円減収の43億13百万円となりました。」

    前年度の増収から転じ、保険等の代理業務に係る手数料収入の減収などにより、役務取引等収益は前年同期比1億46百万円減少した。
  20. FY2020-Q1代理業務収入の減収へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の役務取引等収益は、保険等の代理業務の減収などから、前第1四半期連結累計期間比1億77百万円減収の20億66百万円となりました。」

    前年度の保険販売好調から転じ、保険等の代理業務の減収などにより、役務取引等収益は前年同期比1億77百万円減少した。
  21. FY2019保険販売の好調継続有価証券報告書

    「役務取引等利益につきましては、保険の販売が好調であったことなどから、前連結会計年度比3億26百万円増益となりました。」

    前年度までの保険販売低迷による減収から転じ、保険販売の好調により役務取引等利益が3億26百万円増益となった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は、保険等の代理業務の増収などから、前第3四半期連結累計期間比2億円増収の66億11百万円となりました。」

    保険等の代理業務の増収などにより、役務取引等収益の前年同期比増収が第3四半期累計でも続いている。
  23. FY2019-Q2代理業務収入の増収継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の役務取引等収益は、保険等の代理業務にかかる手数料収入の増収などから、前第2四半期連結累計期間比2億60百万円増収の44億60百万円となりました。」

    保険等の代理業務に係る手数料収入の増収が続き、役務取引等収益は前年同期比2億60百万円増加した。
  24. FY2019-Q1代理業務収入の増収へ反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の役務取引等収益は、保険等の代理業務の増収などから、前第1四半期連結累計期間比2億34百万円増収の22億44百万円となりました。」

    保険等の代理業務の増収などにより、役務取引等収益は前年同期比2億34百万円増加した。前年度までの保険販売低迷による減収から、当四半期は増収に転じている。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「コア業務粗利益のうち資金利益は、有価証券利息配当金が増収となったものの、貸出金利息の大幅な減収及び外貨調達費用の増加などから、前連結会計年度比18億79百万円減益となりました。また、役務取引等利益につきましても、保険の販売が伸び悩んだことなどから、前連結会計年度比2億63百万円減益となりました。」

    保険販売の伸び悩みなどにより、役務取引等利益の減少が通期でも続いた。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の役務取引等収益は、保険等の代理業務の減収などから、前第3四半期連結累計期間比3億30百万円減収の64億11百万円となりました。」

    保険等の代理業務の減収などにより、役務取引等収益の前年同期比減収が続いている。減収額は3億30百万円となった。
  27. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「役務取引等収益は、保険等の代理業務にかかる手数料収入の減収などから、前第2四半期連結累計期間比3億83百万円減収の41億99百万円となりました。」

    保険等の代理業務に係る手数料収入の減収などにより、役務取引等収益が前年同期比3億83百万円減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
阿波銀行の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
保険等販売低迷による役務取引等収益の減少|阿波銀行(8388)の変遷 | Komori